紀伊國屋書店:バイアス本フェア

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バイアス本フェア

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平熱36.8°と38°は客観的には大差がないのに「熱がある」と感じ取る人間の錯覚(バイアス)の力。
脳が嘘をつくとき悪いことが起きることも素晴らしい能力を発揮することもあります。

このフェアでは東洋経済新報社の書籍を中心に「脳科学・脳と健康・脳トレ・限界(バイアス)突破!・バイアス応用・偏見がはびこる世界」の分類に分けて錯覚(バイアス)について考えてみました。純粋な脳科学の本以外の書籍も沢山入っています。
書店担当者の独断と偏見に満ちた世界をお楽しみください。

脳科学:物事をまるで地図を描くように“俯瞰的に”とらえる

「思い込み」を排除して、最善の判断をするために

脳科学:「自分は運がいい」が成功を呼ぶ

わたしたちはどんな時に「運が良い」と感じるのか。神経科学が明らかにした「運の良い人」

脳科学:「運」を計画通りに生み出す

「予想外の事態」は失敗か、成功へのきっかけか。捉え方ひとつで人生は変わるのかも

脳科学:そこにあるのに見えない!錯覚の不思議

「えひめ丸」を沈没させた潜水艦の艦長は、なぜ“見た”はずの船を見落したのか。ヒラリーはなぜありもしない戦場体験を語ったのか。―日常の錯覚が引き起す、記憶のウソや認知の歪みをハーバードの俊才が科学実験で徹底検証。

脳科学:無意識下のバイアスが日々の行動や思考に影響与える

無意識の小さな思い込みが、暮らしや社会に与える 大きな影響について明かした<<超話題作!>

脳科学:脳(無意識)が日々の行動を決定する

悪いことをするのも、脳のせい? 脳科学の最重要テーマ「自由と倫理」「意識とアルゴリズム」に挑み、大きな反響を呼んだ話題作!

脳科学:脳科学の本来あるべき姿

買わずにいられない脳? 愛情を感じている脳? 政治を考えている脳?――「脳科学の濫用」と「神経中心主義」へ警鐘を鳴らす書。

脳科学:心の奥底には何もない!?

わたしたちの脳は、思考や感情や欲望を「その瞬間に」生み出している……行動の理由も、政治的信念も、そして恋心さえも。

脳科学:「たまたま」に隠された深い意味

新聞各紙で書評続々! ホーキング博士絶賛!「『偶然』は、一体どんなふうに私たちの日常に影響を与えているのだろうか。本書はこの疑問に対する驚くほどおもしろいガイドブックだ」

脳科学:その選択が運命を決める

社長が平社員よりもなぜ長生きなのか。その秘密は自己裁量権にあった。選択は生物の本能。が、必ずしも賢明な選択をしないのはなぜ?

脳と健康:脳は騙せても腸は騙せない

大事なのは、食品の消化のスピード!?腸を中心に考えるという新しい視点

脳と健康:正しい選択をして健康を守る

環境の変化によって、私たちが健康に生きるためにとるべき行動が変わりつつある

脳と健康:「人は必ず老いる」ということも錯覚なのだろうか?

老いには逆らえない。そんな常識がひっくり返る時代がすぐそこに

脳トレ:先ず設計図を描く。感覚に頼らない描画法

絵=センスという固定概念が覆される1冊

脳トレ:ウケるジョークに共通する知られざる法則

人間にはなぜ「面白い」という感情があるのだろうか。知れば知るほど奥が深いユーモアの世界

脳トレ:データに騙されずお宝を発見!

会社の現状も、今後の見通しも、数字を読み解けばすべて分かります

脳トレ:バイアスから解放されるための客観的道具「数学」

物事を正しく把握するために。数字は裏切らない

脳トレ:考える力や創造力を高める数学力

数学を学べばクリエイティブになれる?!新しい数学論

脳トレ:問題解決の「型」を繰り返す

問題を解決するために必要な、物事の捉え方をわかりやすく

脳トレ:ミスを自力で回避。論理思考の達人になる

ケース問題を解いてみると、当たり前の前提が抜け落ちていることに気づきます

限界(バイアス)突破!:人類文明における「はじめて」を網羅!

コンタクトレンズ、数字、自動車、憲法、小説… どのように生み出されたのか。人類の叡智がこの1冊に

限界(バイアス)突破!:遺伝子には個人差はほとんどない

遺伝子は生まれつき決まっている性質、ではない

限界(バイアス)突破!:錯覚の先にある三番目の扉

突破口はひとつではない。知らないと気づけないサードドア

限界(バイアス)突破!:時間戦略で人生を変える

お金と時間。本当は時間の方が貴重だと気づいていますか

限界(バイアス)突破!:心理学や行動学を応用したマジック

一見正しそうに見えるロジカルな策がなぜうまくいかないのか。人々の無意識から解き明かす

限界(バイアス)突破!:時代は不良を求めている

「悪ガキ」こそ優秀?!本当に結果を出せる、世界で活躍するための「求められる人材」の条件とは

限界(バイアス)突破!:音楽の創造技法から解き明かす成功思考術

冒頭にある謎の空白ページ。意図がわかった時に、創造思考の扉が開く

限界(バイアス)突破!:「アイデア」と「思いつき」は違う

アイデア=センスという固定概念が覆される1冊

限界(バイアス)突破!:失敗は次の成功につながる学びの宝庫

「失敗は成功のもと」というけれど、どうすれば成功に繋ぐことができるのか

限界(バイアス)突破!:お荷物集団の痛快逆転ストーリー

ソニー社内では「お荷物集団」と呼ばれていた事業部は、どのようにして逆転したのか

バイアス応用:魅力的な物語についついつられる自分がいる

なぜ私たちはあの人の論破に騙されてしまうのか。わかりやすさの代償に「事実」が置き去りにされている

バイアス応用:物語が人を変え経済を動かす

物語ること(ナラティブ)が、どのように経済を動かしているか。経済の見方がガラリと変わる!

バイアス応用:企業価値を高める物語の作り方

なぜ今「物語性=ナラティブ」が求められるのか。知らぬうちに変容してきた自分自身の価値観に気づく

バイアス応用:その人のバイアスを読む

思い込み、心理的習性を利用すれば、人の心すら操れるのかもしれない

偏見がはびこる世界:人とのつながりには様々なバイアスが絡み合う

「人の繋がり=スクエア」と「階層制組織=タワー」の視点から歴史を捉え直すと、新しい景色が見えてくる

偏見がはびこる世界:権力と草の根の緊張関係

「人の繋がり=スクエア」と「階層制組織=タワー」の視点から歴史を捉え直すと、新しい景色が見えてくる

偏見がはびこる世界:なぜ世界標準からかけ離れてしまったのだろう?

本当に日本で起きていることなのか。制度や仕組みの闇が浮き彫りになる衝撃作

偏見がはびこる世界:アフターコロナに求められる思想

自分たちがどれだけ時代の「思想」に影響されているのか。常識の認識が変わる

偏見がはびこる世界:あまりにも深い人の裏側

NYのアングラは、信じられない出来事の連続。間違いなく価値観が広がる一冊

偏見がはびこる世界:人は裏側が大好き

スーパーで、レストランで、提供される食品。どうして安全と言い切れるのか

偏見がはびこる世界:人口増の良し悪しの意見が分かれる

「人口」という概念が、わたしたちに与える影響について考えたことがありますか

偏見がはびこる世界:「ほめられたい」は少数派?

「ほめられたら嬉しい」そんな当たり前が通用しない。今の時代は一筋縄ではないよう

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