紀伊國屋書店:〔PR〕レジモニターにてご紹介中の本棚(2022年8月1日~8月14日)

ただ今、開催中

〔PR〕レジモニターにてご紹介中の本棚(2022年8月1日~8月14日)

日時
場所
    紀伊國屋書店
  • 33店舗で開催
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このイベントについて

紀伊國屋書店 レジモニター

全国の紀伊國屋書店のお会計レジモニターで上映中の書籍をご紹介いたします。

また、一部の店舗では上映中の書籍をご紹介する 「レジモニターにてご紹介中の本棚」を設置しております。(※文芸社、紀伊國屋書店出版部などの一部書籍を除く)

上の「場所」の「〇店舗で開催>」をクリックすると対象店舗が表示されます。
営業時間変更・休業になる場合がございますので、上記にて営業時間をご確認のうえご来店くださいませ。

新宿本店
レジモニターの本棚 新宿本店
大手町ビル店
レジモニターの本棚 大手町ビル店
佐賀店
レジモニターの本棚 佐賀店
ゆめタウン博多店
レジモニターの本棚 ゆめタウン博多店

<お問い合わせ先>
株式会社紀伊國屋書店
ブランド事業戦略部
メール em00@kinokuniya.co.jp
広告媒体のご案内-KINOビジョン
https://store.kinokuniya.co.jp/ads/

本書は、ソフトウェア開発におけるアジャイルのエッセンスを、「組織づくり・組織変革」に適用するための指南書です。ソフトウェア開発の現場で試行錯誤を繰り返しながら培われてきたアジャイルの本質的価値、すなわち「探索」と「適応」のためのすべを、DX推進部署や情報システム部門の方のみならず、非エンジニア/非IT系の職種の方にもわかりやすく解説しています。アジャイル推進・DX支援を日本のさまざまな企業で手掛けてきた著者による、〈組織アジャイル〉の実践知が詰まった一冊です。

世界初の驚きの結果!血液のpHが正常化、病気の根源、酸化ストレスが低減!細胞とミトコンドリアが若返り、免疫力が上がる。成長ホルモン、エストロゲンなど「若返りホルモン」の体内分泌が増加!緑内障、老眼、がん、高血圧、糖尿病―さまざまな病に悩む人たちから喜びの声!

ギャグマンガ一筋30年。漫☆画太郎が“ガタロー☆マン”として描く笑本おかしばなしシリーズ創刊!

水はタダじゃありません!

日本が直面するユーラシアのパワーシフトと安全保障の課題に迫る。気鋭の研究者、経験豊富な実務家兼研究者9人が、サイバー空間・宇宙の軍事利用とグローバル経済の転換がもたらす国際競争の未来を展望する。

“ヨーロッパ最後の秘境”と呼ばれる今注目の国ジョージア。現地の一般家庭で生活を共にしながら、首都トビリシだけでなく、ジョージア人にとっても“秘境中の秘境”であるスバネティ地方など、ほぼすべての地方を旅した著者が、定住旅行家ならではの視点で綴る20の旅日記。それぞれの場所でそれぞれの人生を懸命に生きる人びと、忘れられない味、そして絶景。ガイドブックにはない素顔のジョージアが、ここにある。

気象のしくみが写真とイラストでしっかりわかる!数値予報、異常気象、アメダス、ひまわり8号、藤田スケール、線状降水帯、いくつ知ってる?天気予報のプロになろう!

1460日密着した番記者が明かす全米が驚嘆した大谷の秘密!

親はラクになり、子どもは伸びる!68のスキルが、高校生まで使える。

弁護士出身の実業家が教える!リーガルマーケティングで定期顧客を獲得、100億EXITを目指す!

みずきは小学五年生。ある日、公園で親友・あんなの相談にのっていたところ、怪しげな男に出会う。夏なのにコートを着た金髪ロングヘアの男は、みずきの亡くなった父の兄で探偵だと言う。あんなは、ピアノ教室で起こったテディベアどろぼうの濡れ衣を着せられていた。話をこっそり聞いていた男は、自分が解決してやろうと言い出して…突然現れた怪しすぎる男は、あたしのおじさんで、名探偵だった―。

僕の人生は無色透明だった。日野真織と出会うまでは―。クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い、本気で好きにならないこと”を条件に告白を受け入れるという。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ―僕は知る。「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れるの。一日にあったこと、全部」日ごと記憶を失う彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。しかし、それは突然終わりを告げ…。第26回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞受賞作。

彼は何を語り、何を語らなかったのか―― 1964年、国際的に無名の日本人によるベトナム戦争の写真がアメリカの週刊グラフ誌「LIFE」で特集された。迫真のレポートは大きな反響を呼び、岡村昭彦は一躍、時の人となった。以後、澤田教一をはじめ多くの若者たちがベトナム入りを果たすこととなる。 反戦を訴え、生命倫理を説く岡村の活躍をまぶしく見ていた姪はしかし、現在では定説となっている逸話のところどころに違和感を覚えつづけた。 そして、真の岡村昭彦の姿を求める旅が始まった。 これまで拾われてこなかった声をたどるなかで、ジャーナリストにとって報道写真にとって〈真実〉とは何か、という問いが立ちはだかる。丹念な取材から人間・岡村昭彦が浮かび上がるとともに、その生きた時代が見えてくる。

左右の絵の違いを子どもに聞きながら親子で楽しめる、遊べる絵本。読み聞かせ会でも大好評!プレゼントにも最適です。『どっちがへん?』『どっちがどっち?』『どっちがピンチ?』の3冊セット。各48頁