紀伊國屋書店:評論家 宇野常寛さん フェア〈速すぎるインターネットをゆっくり考え直すための30冊〉

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評論家 宇野常寛さん フェア〈速すぎるインターネットをゆっくり考え直すための30冊〉

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” もういちど ネットを「考える」場にするために ”

【 遅いインターネット 】より

 

幻冬舎 から『#遅いインターネット』文庫版が

4月6日(木)より刊行いたしました。

 

文庫版書き下ろし 新章!
分断する社会とより「速い」インターネット時代への対抗戦略

 

 

 『#遅いインターネット』刊行記念フェア

〈速すぎるインターネットをゆっくり考え直すための30冊〉

 

 

PLANETS編集長 宇野 常寛さんによる

ご選書を合わせて2F人文科学コーナーにて展開中!

 

宇 野 常 寛

評論家。1978年生。批評誌〈PLANETS〉〈モノノメ〉編集長。著書に『遅いインターネット』(幻冬舎)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『母性のディストピア』(集英社)、『砂漠と異人たち』〈朝日新聞出版)、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、猪子寿之との共著『人類を前に進めたいーチームラボと境界のない世界』(PLANETS)など多数。立教大学社会学部兼任講師も務める。

 

 

インターネットは世の中の「速度」を決定的に上げた。
しかしその弊害がさまざまな場面で現出している。世界の分断、排外主義の台頭、ポピュリズムによる民主主義の暴走は「速すぎるインターネット」がもたらすそれの典型例だ。『遅いインターネット』が主張するこの指摘はコロナ禍とウクライナの戦争が起こる中、悪い意味で加速している。いま改めて最新の分析と対抗策を大幅に加筆しついに文庫化。インターネットによって本来辿り着くべきだった未来を取り戻すには、今何が必要なのか。気鋭の評論家が提言する。

解説:成田悠輔

 引用元【 遅いインターネット文庫版より 】

 

※下記のリストには

在庫なし・お取り寄せ不可の書籍もございます。

予めご了承くださいませ。

 

●ゲーミフィケーション 〈ゲ-ム〉がビジネスを変える
 / 井上明人
●ハイ・イメージ論 1-3 / 吉本隆明
●アップル vs.グーグル / フレッド・ボーゲルスタイン
●ウェブ・ソーシャル・アメリカ / 池田純一
●CODE / ローレンス・レッシグ
●ウェブ進化論 / 梅田望夫
●「社会正義」はいつも正しい / ヘレン・プラックローズ

速すぎるインターネットをゆっくり考え直すための30冊

インターネットは世の中の「速度」を決定的に上げた。 しかしその弊害がさまざまな場面で現出している。 世界の分断、排外主義の台頭、ポピュリズムによる民主主義の暴走は「速すぎるインターネット」がもたらすそれの典型例だ。 『遅いインターネット』が主張するこの指摘はコロナ禍とウクライナの戦争が起こる中、悪い意味で加速している。 いま改めて最新の分析と対抗策を大幅に加筆しついに文庫化。 インターネットによって本来辿り着くべきだった未来を取り戻すには、今何が必要なのか。 気鋭の評論家が提言する。

いまのインターネットは「速すぎる」。速すぎる情報の消費速度に抗って、 少し立ち止まって、ゆっくりと情報を咀嚼して消化できるインターネットの使い方を考えてみたい。いま必要なのは、もっと「遅い」インターネットだ──。 こうしてはじまった「遅いインターネット」計画。(引用元:遅いインターネットよりhttps://slowinternet.jp/mononome1/)

改めて問います。いまの報道は、批評は、おもしろいでしょうか? それは果たして、考える場として機能しているでしょうか?  僕にはそうは思えません。いま、情報ネットワークにあふれかえるほとんどの言葉は、ある問題があったときにその問題を解くための知恵を出すこともなければ、問題そのものの問い直すこともありません。ほとんどの言葉は既に「世間(僕が一番嫌いな言葉です)」で話題になっている問題に、どう答えるとある層を動員(課金)させることができるかという大喜利的なゲームのプレイになってしまっています。そして、そこには何も建設的なものは存在しません。(引用元:遅いインターネットhttps://slowinternet.jp/mononome2/)

たくさん「ひとりあそび」の方法を知ってから大人になる人こそが世界を面白くできる――人気評論家が初めて中高生に向けて書く。

情報社会を支配する相互評価のゲームの(外部)を求め、「僕」は旅だった。 そこで出会った村上春樹、ハンナ・アーレント、コリン・ウィルソン、吉本隆明、そしてアラビアのロレンス―。 20世紀を速く、タフに走り抜けた先人たちの達成と挫折から、21世紀に望まれる、新たな主体像を模索する「批評」的冒険譚。

草創期にはユートピアの出現と考えられていたネット社会、しかし現実には罵倒と中傷の世界に変わり果ててしまった。 一体なぜこのような世界になってしまったのか。 そしてこの世界を正常な世界に戻すためには何が必要か。 その具体策を提案する。

構想3年。 『魔法の世紀』に続く落合陽一2冊目の主著。 落合思想の集大成にして、未来へのマニフェストが登場。 いま最も注目の研究者にしてメディアアーティスト、落合陽一の最新作! 十分に発達した計算機群は、自然と見分けがつかない―― デジタルネイチャー、それは落合陽一が提唱する未来像でありマニフェストである。 ポストモダンもシンギュラリティも、この「新しい自然」の一要素にすぎない。 否応なく刷新される人間と社会。 それは幸福の、経済の、民主政治の再定義をもたらす。 新たなるパラダイムはここから始まる……! 我々は、「ゲート」や「つなぎ目」のない世界を生み出し、標準化を多様性で置き換え、個人の幸福や不安といった人間性に由来する強迫観念をテクノロジーによって超越しうる。 我々にとって必要なのは、テクノロジーが向かう未来へのビジョンと情熱だ。

水曜日が休みになると1年365日がすべて休日に隣接するーーその真実に気づいた「僕」は「急ぎすぎ」で「がんばりすぎ」なこの国の人々に提案する。 「水曜日は働かない」べきなのだと。 毎週水曜日を「自分を大切にするための時間」に充てることにした著者の日常を綴った、笑えてそして思わず考えさられるエッセイ集。 働かない、飲み会に参加しない等、何かを「する」でなく、「しない」ことから見えてくる幸福論、第一部「水曜日は働かない」(全13篇)。 批評家として「テラスハウス」「大豆田とわ子と三人の元夫」「ジョーカー」「花束みたいな恋をした」等近年の作品を論じた第二部「2020年代の想像力」(全8篇)。 チームラボの猪子寿之や、香港の政治運動家である周庭との交流などを綴った第三部「水曜日も働く人たち」(全8篇)を含んだ全29篇。

細分化されたアイデンティティ集団の近視眼的政治利用がリベラルの包容力を自壊させ、あまりに理想的に設定されたリベラルな価値からこぼれ落ちる生身の人々の憤りがポピュリズムを肥大化させる。 グローバリズムとアルゴリズムの波は、個人の自律のみならず国家の自律をも脅かす。 AI時代において国家と個人の自律を貫く具体策とは?ナショナル・アイデンティティによる包摂、そして「人の支配」から「法の支配」への脱却を斬新に提言する、気鋭の法律家によるリベラル再生に向けた挑戦状。

「政策起業家」とは、民の立場で社会のルールや制度を変え、時には新たな法律まで作ることができる人だ。 人口減少の日本社会は既存のルールを変える必要があるが、今の官僚や政治家にはできていない。 著者は「フローレンスの病児保育」「おうち保育園」「障害児保育園ヘレン」などを次々に立ち上げ社会を変えてきた。 その悪戦苦闘ぶりをオープンにし、これまで政官に閉じていたルールメイキングを、「普通の人」ができるようになる社会にしていきたい。

宇野常寛責任編集のメールマガジンの人気連載の書籍化 PLANETSの送る宇野常寛の企画編集書籍第1弾 〈映像の世紀〉から〈魔法の世紀〉へ――。第二次世界大戦が促したコンピュータの発明から70年あまり。人々が画面の中の現実を共有することで繋がる「映像の世紀」は終わりを告げ、環境に溶け込んだメディアが偏在する「魔法の世紀」が訪れる。 28才にして国際的な注目を集める研究者でありメディアアーティストでもある落合陽一が、今現在、この世界で起こりつつある決定的な変化の本質を、テクノロジーとアートの両面から浮かび上がらせる。画面の外側の事物に干渉をはじめたコンピュータがもたらす「来るべき未来」の姿とは……?

誰もが発信者となりうる「人類総メディア時代」必携!ソーシャルメディアの実態をデータと事例で徹底分析。 必須ワードから国内外の対策の最新動向までを網羅。 インターネット悲観・楽観論を超えて、豊かな情報社会を築くために。

国家とは何か。 そして国家と自分とはどう関わっているのか。 著者は言う。 「国家は共同の幻想である。 風俗や宗教や法もまた共同の幻想である。 もっと名づけようもない形で、習慣や民俗や、土俗的信仰がからんで長い年月につくりあげた精神の慣性も、共同の幻想である」。 日常的生活空間と遠く隔たった異空間を包含するこの厄介な代物に見事な論理的照射を当て、裸の国家像を露呈させる。

本書の狙いは、読者のあなたを「人文知」、いわゆる文系の学び方や考え方に招待することです。文化や芸術が好きで、深く作品を楽しめるようになりたい。人文書や哲学書を使って、世界の物事を鋭く捉えてみたい。でも、ちゃんとした教養を得るのは難しそうーそんなあなたのために、本書では立教大学文学部で教鞭を執る批評家が、人文知の山を登るコツや基礎知識をご紹介します。既存の価値観が崩壊し続ける流動的な「今」を生きるため、ものの見方や考え方を更新する技法としての人文知は、一生ものの教養としてあなたの人生を助けてくれるはずです。あなたの思考を解放する「知」への第一歩を、この本と一緒に踏み出しましょう!

失われた「態」を求めて-《する》と《される》の外側へ 自傷患者は言った。 「切ったのか、切らされたのかわからない。 気づいたら切れていた」依存症当事者はため息をついた。 「世間の人とはしゃべっている言葉が違うのよね」-当事者の切実な思いはなぜうまく語れないのか? 語る言葉がないのか?それ以前に、私たちの思考を条件づけている「文法」の問題なのか? 若き哲学者による《する》と《される》の外側の世界への旅はこうして始まった。 ケア論に新たな地平を切り開く画期的論考。

グーグルアースからイングレス、そしてポケモンGOへ―。 Googleを飛び出し、ナイアンティック社を創業したジョン・ハンケは、常に革命的なプロダクトを世界に送り出し、人々を熱狂させつづけてきた。 テキサスの田舎町を抜け出したかった幼少期、プログラミングにのめりこんだ学生時代。 巨大企業Googleでの成功と葛藤。 そして、ナイアンティックでの自由な挑戦へ―。 世界が今もっとも注目する経営者にして哲学するプログラマーが、その半生と思想をしずかに語った、未来を生み出す偉人のはじめての自伝。 全世界に先駆け、日本の読者に向けて堂々の登場!

オルタナ右翼、権威主義の台頭、ヘイトクライム、歴史認識問題、テロリズム…不安な暗い時代を生き抜くための新しい見取図。 行き場を失った中間層が疎外感を強め、凶暴になる理由。 なぜ有権者は強い指導者を求めるようになったのか。

啓蒙主義の理念――理性、科学、ヒューマニズム、進歩――は、 今、かつてない大きな成功を収め、人類に繁栄をもたらしている。 多くの人は認識していないが、世界中から貧困も、飢餓も、戦争も、暴力も減り、 人々は健康・長寿になり、知能さえも向上して、安全な社会に生きている。 どれも人類が啓蒙主義の理念を実践してきた成果だ。 にもかかわらず、啓蒙主義の理念は、今、かつてないほど援護を必要としている。 右派も左派も悲観主義に陥って進歩を否定、科学の軽視が横行し、 理性的な意見より党派性を帯びた主張が声高に叫ばれている。 ポピュリズムと二極化、反知性主義の時代の今こそ、啓蒙主義の理念は、 新しく、現代の言葉で語り直される必要がある。 つまり、現代ならではの説得力を持った新しい言葉、「データ」「エビデンス」によって――。 知の巨人ピンカーが驚くべき明晰さで綴る、希望の書。

世界は決して、暗黒に向かってなどいない。 食糧事情から平和、人々の知能まで、多くの領域が啓蒙の理念と実践により改善されてきたことをデータで提示。 ポピュリズムと二極化の時代の今こそ、この事実を評価すべきと説く。 “世界は良くなり続けている。 たとえ、いつもはそんなふうに思えないとしても。 スティーブン・ピンカーのように、大局的な視点から世界の姿を我々に見せてくれる 聡明な思想家がいてくれることを、私は嬉しく思う。 『21世紀の啓蒙』は、ピンカーの最高傑作であるのはもちろんのこと、 私の生涯の愛読書となる、新しい一冊だ。 “ ――ビル・ゲイツ

文明を築くのに一役を買ったストーリーテリング(物語化)。 その伝統あるストーリーテリングが、近い将来文明を破壊するかもしれない。 ストーリーテリング・アニマル(物語を語る動物)である私たち人間の文明にとって、ストーリー(物語)は必要不可欠な道具であり、数え切れない書物がストーリーの長所を賛美する。 ところが、ストーリーテリングにはもはや無視できない悪しき側面がある。 主人公と主人公に対立する存在、善と悪という対立を描きがちなストーリー。 短絡な合理的思考を促しがちなストーリー。 社会が成功するか失敗するかは、そうしたストーリーの悪しき側面をどう扱うかにかかっている。 虚偽情報を流すキャンペーン、トライバリズム、陰謀論、フェイクニュースなど、SNSのような新テクノロジーがストーリーを拡散させ、事実と作り話を区別することはほとんど不可能になった。 人間にとって大切な財産であるストーリーが最大の脅威でもあるのはなぜなのか、いったい何ができるのかを、説得力をもって明らかにする。

ファクトフルネスとは データや事実にもとづき、世界を読み解く習慣。 賢い人ほどとらわれる10の思い込みから解放されれば、癒され、世界を正しく見るスキルが身につく。 世界を正しく見る、誰もが身につけておくべき習慣でありスキル、「ファクトフルネス」を解説しよう。 世界で100万部の大ベストセラー! 40カ国で発行予定の話題作、待望の日本上陸 ビル・ゲイツ、バラク・オバマ元アメリカ大統領も大絶賛! 「名作中の名作。 世界を正しく見るために欠かせない一冊だ」 ビル・ゲイツ 「思い込みではなく、事実をもとに行動すれば、人類はもっと前に進める。 そんな希望を抱かせてくれる本」 バラク・オバマ元アメリカ大統領 特にビル・ゲイツは、2018年にアメリカの大学を卒業した学生のうち、希望者全員にこの本をプレゼントしたほど。

この本は、今注目を集める「動画」というテーマを軸に据え、ヴィジュアル化する世界で新しいコンテンツやメディアを作っていこうというチャレンジャーたちに武器を与えることを目的に書いたものだ。 準備はできたかい?ONE MEDIA創業者が明かす動画時代を勝ち抜く全思考・全技術。

会議中やデート中、目の前の相手がSNSを見始めたら?スマートフォンが飛躍的に普及した今日、ウェブの情報空間がリアル空間と結びつく「多孔化」は、私たちの生きる現実を大きく変容させ、社会のつながりを揺るがしつつある。 いま、最も注目される社会学者が、「ソーシャルメディア疲れ」する若者の自己の有り様から、震災以後の日本社会の共同性の危機まで、多孔化した現実のゆくえを探る、待望の書き下ろし!

オウム真理教事件は、当時の社会の断末魔の叫びだった。 事件を起こした信者たちは、アニメ番組等の終末論から影響を受け超越的第三者(教祖)の審級に依存する世界観を肥大させ、そして彼らの事件がある時代を終わらせる。 著者はその時代を「虚構の時代」と呼び、日本の戦後精神史上、終戦から万博までの「理想の時代」の次に来た時代、と位置づけた。 時代の転換点を受け止めつつ、現代を克服する端緒を考察した意欲的論考。 文庫化にあたり、オウム事件から始まる現代社会の文脈を解きほぐす論説を増補。

アメリカは自分の国なのに、社会が急速に変わってしまい、まるで「自国に暮らす異邦人」の気分だ―。 南部ルイジアナ州に暮らす共和党支持派の白人中間層の心情に向き合い、アメリカを分断する“共感の壁”を越える手がかりを探ったノンフィクションの傑作(二〇一六年度全米図書賞同部門ノミネート作)。

頭の良い人間が力を持ちすぎた―ブレグジットの背景にある社会心理を見事に分析した知性による社会への提案書。 フィナンシャル・タイムズ/テレグラフ2020 Best book of the year選出。

2ちゃんねる、ニコニコ動画、初音ミク……。 日本独自の進化を遂げたウェブ環境を見渡す、新世代の社会分析。 待望の文庫化。 解説 佐々木俊尚

インターネット的社会の未来像を示し、発刊から十余年を経て「予言の書」と称される名著の文庫化。 巻末に「続・インターネット的」付き!

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