『ウルトラマンマックス』放送20周年記念
金子修介×梶研吾×八木毅トークイベント
相模女子大学、神奈川工科大学 共催
相模女子大学日本学国際研究所 協賛
【日時】 2026年3月8日(日) 13:40開場 / 14:00開演
【会場】 紀伊國屋書店新宿本店 9階イベントスペース(定員40名)
【参加費】 チケット制 1,500円(税込)
※参加費に物販代金は含まれません。
【参加方法】
事前の参加申し込みが必要です。以下の手順にて申し込みのうえ、ご参加くださいませ。
サイン会にご参加いただけるお客様は、当店にて対象の著作およびブルーレイBOXを購入のうえ、イベント当日にご持参ください。イベント当日は会場にて、対象書籍4点とブルーレイBOXを販売いたします。
【登壇者プロフィール】
金子 修介(かねこ・しゅうすけ)
映画監督。相模女子大学客員教授。
監督作品に『毎日が夏休み』、平成ガメラ3部作、『デスノート』、『百年の時計』、『ゴールド・ボーイ』ほか、ヒット作・話題作多数。
2022年、『信虎』(宮下玄覇と共同監督)でマドリード国際映画祭外国語映画部門 最優秀監督受賞。
梶 研吾(かじ・けんご)
漫画原作者、監督、脚本家、プロデューサー。
漫画原作作品の『そば屋幻庵』は、累計発行部数120万部を超えてロングランヒット中。
日本映画監督協会、日本シナリオ作家協会、日本漫画家協会会員、神奈川工科大学情報学部情報メディア学科特任教授。
八木 毅(やぎ・たけし)
監督・特技監督・小説家。
円谷プロダクションの社員監督出身。監督作に『ウルトラマンマックス』『大決戦!超ウルトラ8兄弟』ほか、著書に『ナイト☆トレイン 星降る夜のたった一度のキセキ』ほか話題作多数。北米資本で製作された新作短編映画『AKARI』はファンタジア国際映画祭(カナダ・2024年)の招待作品。
【ご案内】
*お申し込み完了後、お客様都合によるキャンセル及び払い戻しはいたしかねます。イベント当日に不参加の場合、購入されたチケットは無効になります。
*開場時間になりましたら、チケット番号順に入場いただきます。
*会場内は自由席です。サイン会は会場前方にご着席のお客様から順に、係員がご案内いたします。
*イベント会場内では許可された以外の撮影・録音を固くお断りいたします。
*会場販売につきましては、ポイントサービス(Kinokuniyaポイント、Vポイント)の対象外とさせていただきます。ポイントサービスをご利用希望のお客様は、店頭にてご購入ください。
*お客様のご都合や交通機関の遅延により集合時間に遅れた方や、係員の指示に従っていただけない場合は、イベントへのご参加をお断りする場合がございます。
*天災などの不測の事態により、イベントを中止する場合がございます。不測の事態にともなう内容変更や中止のお知らせは、このページの更新およびPeatixのメッセージにて発信いたします。参加申し込み済みのお客様は必ず、Peatixのメッセージをご確認ください。