紀伊國屋書店:いくつのえほん2026 0歳から5歳までの年齢別におすすめの絵本を紹介

絵本選びに悩んでいませんか?
絵本のウェブサイト「絵本ナビ」で、約100万人の会員が選んだ“本当に読んでほしい絵本”135冊を、年齢別にまとめました。
「いくつのえほん」ニュースリリース
絵本は、あたたかいメッセージが込められたもの。
「どんな絵本を買えばいいのかわからない」「子どもに絵本をプレゼントしたい」など、
“大切な一冊”を見つける参考にしてみてください。

2026年版は年齢別に加え、新ジャンル「NEXTプラチナブック」を新設しました。
※NEXTプラチナブックは毎月発売される新刊のうち、絵本ナビが「次にブレイクする」作品として推薦する絵本です。
「いくつのえほん2026」では、NEXTプラチナブックのなかでも2024年7月~2025年7月で発売された絵本を中心に掲載しています。

0さい(~6ヵ月)0さい(6ヵ月~)1さい2さい3さい4・5さい~NEXTプラチナブック

📖本の表紙をクリックすると読者のメッセージが見られます。お近くの店舗の在庫を探したり、お取り置きやウェブストアでのご注文もできます。

0さい(~6ヵ月)

親子で…
自分が子どもの頃、母親に読んでもらっていた絵本。自分が母親になり、子どもたちにも読んであげて、親子でお世話になりました。いないいない~と言いながらめくるわくわく感。いつの時代になっても楽しめる絵本だと思います!
(コウタクさん ママ)

子どもがゲラゲラ笑う、笑顔の絵本!
我が家の子は3人。そろいもそろって「かみ ビリビリビリビリ」のシーンで大爆笑!! 0歳の息子も、手を叩いて笑います! 読み手もその姿を見て、ノリノリで元気いっぱいに読める本です。
ボードブックなので持ち運びにも強く、0歳の子にもオススメです!
(りここママさん ママ 女の子8歳、女の子3歳、男の子0歳)

どんな反応をしてくれるかな
カラフルな絵が目に飛び込んできます。いくつものまる、さんかく、しかくが組み合わさって、いろんな形を作っています。
赤ちゃんの目を引き、耳からも楽しいことばが聞こえて楽しませてくれます。大人は、赤ちゃんがどんな反応をしてくれるのかを楽しめる本だと思います。
(ピーホーさん ママ 女の子3歳、女の子1歳)

発色がきれいな知育絵本!
Sassyのえほんシリーズの『にこにこ』の反応がかなり良かったので追加購入しました。知育絵本として、数字を教えられるだけでなく、赤ちゃんの好きな擬音もちゃんと入っているし、シリーズ通して発色がきれいなのも読んでいて楽しいです。
(すーすーすーさん ママ 女の子1歳)

初めての絵本としてオススメ
2ヶ月頃からしっかりと見つめてくれて、絵本を動かすと目もいっしょに動きます。簡単ですが、絵の繰り返しやことばもかわいい。「ぐるぐるぐるぐる~」と毎度少し多めに言い過ぎてしまうくらい、読んでいて楽しいです。読み聞かせに慣れていない私にも読みやすいので、初めての絵本としてオススメです!
(ぴた子さん ママ 女の子0歳)

お気に入り♪
ふたりの息子に読みました。はっきりとした色と、シンプルな絵柄なので見やすくて赤ちゃんの頃から大好きでした。
次男はもうすぐ2歳ですがまだまだ現役です。こんにちはのページはペコッと頭を下げます。最後に型抜きになっている部分に指をいれたりして遊んでいます。
(fumiさん ママ 男の子9歳、男の子1歳)

初めて読み聞かせをした絵本
読み始めると、息子は真剣に絵を見て、そのうちまねっこして「ばあ!」のところで自分も手で顔を隠してから、にこにこ顔で「ばあ!」とやるようになりました。
紙が薄いので息子は破ってしまったりもしましたが、テープで直して、何度も何度も繰り返し読み聞かせた思い出の絵本です。
(うしぞうさん ママ 男の子5歳)

赤ちゃんから長く楽しめる絵本です
0歳9ヶ月の息子が大好きな絵本です。はっきりとしたコントラスト、基本的に丸で構成された絵と、ぴったりと合ったオノマトペ。最初はめくって楽しんでいましたが、じっと絵を見て、穴に触れ、これでもかというくらい喜んでいます。まだまだ長い間楽しめそうです♪
(ねここ3honさん ママ 女の子6歳、男の子0歳)

子どもたちを惹きつける最高の一冊!
私は保育士です。「どんないろ~がすき?」と歌いながら読み進めていくと、子どもたちはとってもいい表情をしますよ☆
赤のページだったら「りんごどーこだ?」と聞いたり、「これなにかな?」とものの名前をクイズ形式にしたりして、やりとりを楽しんでいます。
(お湯さん せんせい)

子どもの食いつきがはんぱない
読んだときに、文字に合わせてもこもこ言ったり、パチンと手をたたいたり、爆笑したり。ものすごい喜ぶのでびっくりしました。擬音と感覚がリンクしているので、感性の内側に入り込んでくる感じがあります。朝の忙しいときに読んでいると、なかなか家を出られないので困ってしまうほどです(笑)。
(おみいさん ママ 女の子1歳)

いろんなものがぱかっ
たまごだけじゃなくていろんなものがぱかっと開いて、中から何か出てきます。何が出てくるのか、わくわく楽しい! 何度も読んでいると、1歳の娘も手でぱかっとまねするように。3歳の娘も大はしゃぎです。小さめのサイズで、持ち歩きにも良いし、赤ちゃんに読み聞かせるのにぴったりです。
(ピーホーさん ママ 女の子3歳、女の子1歳)

0さい(6ヵ月~)

鮮やかな色に目が釘付け
矢印を引っ張ると、車の色が早変わり! ページをめくると、車の色と同じものが集まっていて、色とものの名前がいっぺんに覚えられる、アートな絵本でした。引っ張って出てきたページには、色の豆知識も。微妙な色の違いや色の名前がわかり、子どもといっしょに「ヘエー」でした。
(コタロウさん ママ)

動物がいっぱい
だんだんだあれ? とリズミカルに問いかけながらしかけをめくると、いろいろな動物が鳴き声といっしょに現れます。子どもがひとりでめくって遊ぶのにもちょうど良いサイズの絵本でお気に入り。鳴き声を覚えてわんわん、にゃんにゃん、ぶーぶ、とおしゃべりしながら楽しんでいます。
(ねこよんよんさん ママ 男の子7歳、女の子1歳)

おでかけの前に
通常版より厚手で小さいサイズなのでおでかけのリュックにも入ります。
ゆうちゃんのお家にことりさん、ねこさん、こいぬさん、かいじゅうさんがやって来て「こんにちは」! かわいいしかけなので読みながら楽しめます。我が家は親戚の家に行く移動中に読んで、ごあいさつの練習をしました。
(★ハチ★さん せんせい 男の子1歳)

赤ちゃんの好きないないいないばあ!
シリーズの中で最初に購入した絵本。赤ちゃんの大好きないないいないばあ! がいろんなキャラクターで登場。最初は見ているだけだった娘も、成長に伴ってめくるようになり、1歳になると絵本なしでもいないいないばあをするように。おでかけ版は小さめのボードブックなので、持ち運びにも◎。
(すーすーすーさん ママ 女の子1歳)

☆大好きな子どもの笑顔☆
このシリーズの本が好きで新刊の発売を楽しみに待っていました。顔と顔を合わせてにっこりに~の合図で子どもといっしょに笑い合っています。子どもの笑顔を見ると癒されますね。
わたなべさとこさんの絵がふんわりとしてかわいいです。
(Hanahanasapsapさん ママ 女の子0歳)

だーいすき
動物の子どもの頭やお鼻などをお母さんが「なでなでなーで だいすき」となでなでしていきます。読み聞かせるときに動物をなでなで、そしてわが子にもなでなでとしています。
にっこりしてくれます。温かい気持ちになります。たくさんスキンシップしたいです。
(Hanahanasapsapさん ママ 女の子0歳)

ほっこりする絵本
表紙の赤ちゃんが息子にそっくりで即購入。まだ離乳食が始まっておらず、この絵本を読みながら、私が作ったご飯でおいしいとにっこり笑顔になってくれる日を楽しみにしていたのを覚えています。今では、おいしいものを食べたときに息子がにっこり笑顔で見つめてくれます。
(cottoncandy.さん ママ 男の子1歳、女の子0歳)

釘付けです!
0歳児担当なので、早速保育園に持っていき読んだところ、まだあまり絵本になじんでいない子どもたちが釘付けに! 読み始めるとかぶりつきの位置までやってきます。中には見ながら声を出して喜ぶ子も。泣いていても、その絵本を出すと泣き止むという子もいるほど、子どもたちはこの絵本が大好きです。
(くうねるふらさん せんせい)

ほっこりした気持ちになります
4ヶ月の息子に買いました。きんぎょさんから始まり動物たちが次々とくっついていきます。最後は私も息子とほっぺをくっつけます。まねをしてくっつくことで、ほっこりと温かい気持ちになれる絵本。絵の背景ははっきりとしたカラフルな色なので、赤ちゃんもじっと見つめてくれると思います。
(umiuniさん ママ 男の子0歳)

まねっこしながら読み聞かせしています
息子が生後半年くらいから家にありましたが、1歳過ぎた頃から急に興味を示し、読んでと持ってくるようになりました。いろいろな顔の表情が出てくるので、それに合わせて声のトーンや表情をまねして読むと、楽しそうに見てくれます。
(そうくんママさんさん ママ 男の子1歳)

0歳から楽しめるしかけ絵本
最初は見ているだけですが、手が動かせるようになるとたまごの殻をペリッとむけるようになり指先のトレーニングにもなります。驚きの動物が産まれてくるのも読んでいて楽しい(笑)。
リュックに入れて車の中やレストランに持ち運びしやすいのもいいですね。長く楽しめるしかけ絵本です。
(すーすーすーさん ママ 女の子1歳)

寝る前にオススメです
娘がこの本が大好きすぎて何度も何度も寝る前に読んだのでもう暗唱できるようになりました。「ひとりでねんね」というところが気に入っています。そのせいかわかりませんが娘も早くにひとりで寝れるようになりました。
(ころぴつさん ママ 女の子2歳)

親子で楽しもう!変な顔!
「ねぇねぇみててね」と言った後に、くまさんも、しまうまさんも、かえるさんも、ライオンさんも、ぶたさんも、次々に変な顔をして笑わせてくれます。最後のページにはミラーが付いていて、親子で、思いきり変な顔を楽しんじゃうのがオススメです!
(ピーホーさん ママ 女の子2歳、女の子0歳)

にらめっこしましょ♪
いろいろなにらめっこ遊びを楽しむことができます。あっぷっぷのときの顔は赤ちゃんには認識は難しいようですが、笑っちゃったあのときの満面の笑顔に1歳児はにこにこ笑顔になってくれます。あっぷっぷのリズムに合わせて「ぷっぷっぷ!」と声を出し楽しむ娘の笑顔に癒されています。
(ねこよんよんさん ママ 男の子7歳、女の子1歳)

色づかいがきれいです
離乳食を始める頃に、くだものに興味を持ってもらえるかと思い購入。くだものの名前と「さぁ、どうぞ」という文だけのシンプルな内容ですが、絵がリアルできれいな色づかいなので、何度読んでも息子も飽きずに見ています。くだものを食べるときに、これはみかんだよと絵本を見せたりしました。
(そうくんママさんさん ママ 男の子1歳)

0歳児、爆笑の一冊
娘が初めて笑った本。少しオーバーリアクションで読みながら、だるまさんのまねをして「びよーーーん」と伸びると我が子は大爆笑。私は何百回、びよーんと伸びたでしょう。本がボロボロになるまで読み尽くしました。子どもに読んであげる最初の一冊をお探しなら、この本を手にとってみてください。
(きゃほさん ママ 女の子7歳)

だるまさんが大好きな10ヶ月の息子
読むとにっこにこ、本を見せていなくても「だるまさん」と言うと泣き止むように。なので結局シリーズ3冊をすべて購入。だるまさんの目や手、毛などがユニークにかわいく描かれています。息子は「だるまさんの…目」で目が飛び出すと大喜び。きっとこれからも何十回、何百回と読むと思います!
(umiuniさん ママ 男の子0歳)

絵本デビューにぴったり
こちらが我が子のお気に入り。読み聞かせると、くだものさんのまねをして頭を下げたり、手を上げおしりを浮かせたり、くだものさんやだるまさんもかわいいのですが、それをまねする我が子もかわいくて、つい親バカになってしまいます。文字もページ数も多くないので絵本デビューにぴったりでした。
(たーしママさん ママ 男の子1歳)

寝る前の読み聞かせに
おはなしのひとつひとつが短いので、寝る前の読み聞かせにぴったりです。絵本をとんとんするような工夫があり、とても楽しめます。ヘリコプター探しのページでは子どもの成長を感じることも。色のページは色を覚えるのにもいいですし、「コップはどこー?」と絵探しとしても楽しめます。
(明那さん ママ 男の子1歳)

家族のふれあいタイムに♪
娘はパパのおひざに乗せて、わたしは絵本を読む係。ポイントは、ぴょーんのページでパパにぴょーんと大きく持ちあげてもらうこと。娘は声を出して、キャッキャッと大喜び。まだ9ヶ月の娘とパパが、上手にコミュニケーションをとれる魔法の一冊。我が家の思い出の絵本になりそうです。
(yukaimoさん ママ 女の子0歳)

1さい

「はみがきれっしゃしゅる!」
読み聞かせをしたら絶対に歯みがきをしてくれます。発想がおもしろくてかわいすぎる! いつも歯みがきの時はグズっていますが、これを読んだ日から「はみがきれっしゃしゅる!」と自分から歯みがきをおねだりしてくれます。こんなにおもしろくて役に立つ絵本、本当に助かります!
(ゆななさん 女の子5歳、女の子3歳)

汚れが取れる爽快感がパワーアップ
しかけをめくると歯に挟まっていたたべものが「しゅっ!」っと取れるのが爽快で、歯みがきをしている感じがより味わえました。
絵本を読んでから「歯みがきをするよ~」と声をかけると、我先にとひざに頭を乗せてくるので、歯みがきタイムの強力な助っ人絵本です。
(まんまるまぁるさん ママ 女の子6歳、男の子3歳)

親子そろって大好きな一冊
だいすきぎゅっぎゅっというところで息子を抱くと、絵本に顔を向けたまま、にこにこ。息子のお気に入りで、朝の忙しい時間帯でも、読んでとせがんでくるので、最近は私のカバンに常備しています。読むたびに優しい気持ちになり、私も息子も大好きな一冊です。
(rucchiさん ママ 男の子1歳)

楽しくトイトレ
ノンタンやお友だちがおまるでおしっこする繰り返しの絵本ですが、みーんなにっこにこでおしっこしているんですよね。初めてのトイレにドキドキしたり、ちょっとこわかったりする子も、ノンタンたちが楽しそうにしているからトイレに対する思いが変わりそう。トイトレのスタート前にもいい絵本ですね♪
(☆うさこ☆さん ママ 男の子1歳)

リズムが楽しい
「イイイのいー」や「はみがきはーみー」の音の響きが楽しく、リズムがいいので、歌っているかのように読むことができました。また動物たちの楽しそうな顔もいいです。最後の「ぴっかぴか」は実際の歯みがきのときにも取り入れています。
(blessingさん ママ 女の子1歳)

ねむねむ
やわらかい感じの絵と、ねむねむの優しい響きに惹かれて読みました。寝る体勢が「どしん」だったり「くるん」だったり「ころん、ころん」だったりで、動物によって違い、「ごろん」一様じゃないところがおもしろいと思いました。
最後は「ぱちん」と電気を消すところで終わるので、寝かしつけ前に読むのに最適です。
(blessingさん ママ 女の子1歳)

「大好き」がいっぱい!楽しく学べる図鑑
大好きなものがたくさん出てきて、息子のお気に入り! ライオンを「ライアン」と呼んだり、街中でパトカーを見て「ママあれ、パリスカーだね」と言う姿にほっこり。楽しいだけじゃなく、お勉強できる要素も盛りだくさんなので、長くお世話になりそうな一冊です。
(こぅちゃんままさん ママ 男の子3歳、男の子0歳)

夢中で遊んでます
なんでも口に入れる時期でも、つくりがしっかりしていて壊れにくく、濡れてもシワシワにならず助かっています。しかけの動きもスムーズで、心地いい音がします。
読み聞かせをするというよりは、座りはじめたくらいから長い間ひとり遊びできる絵本だと思います。
(ほぴぴさん 女の子3歳)

娘も私も楽しめます
しかけ絵本は壊れにくいようにしっかりしていて重たく、娘ひとりでは持てないものが多いですが、この本は軽くて少し傾けるだけでしかけが動き、娘でもギミックを動かすことができます。
ものを握れる力がついた頃から3歳になった今でもお気に入りの一冊です。
(ほぴぴさん 女の子3歳)

こしょこしょ遊び大好き!
赤ちゃん向けそらまめくんの絵本、今回は子どもたちの大好きなこしょこしょ遊びです。「こしょこしょ遊びってしってる?」「しーらない」「こんな遊び!」といろいろなところをこしょこしょこしょ…。そらまめくんの絵本はシンプルなので、子どもにストレートに通じやすく、楽しく読めて良いですね。
(ぱそがえるさん ママ 男の子1歳)

欲しくなります!
普通の電車に加えて、新幹線やモノレール、さらには飛行機や飛行船など、電車を中心にたくさんののりものが出てきました。
息子が全ページ大盛り上がりで見ていました。
細部まできちんと描き込まれた絵には見ごたえがありました。
(さくらっこママさん ママ 女の子5歳、男の子2歳)

娘を本好きにした始まりの一冊
娘がお気に入りの、小さなかわいいももんちゃんの冒険のおはなしです。ことばのリズムが軽快で心地よく、耳に残りやすいので、何度も繰り返し読んでほしいと要求されました。最初は借りた本でしたが、娘の反応がいいので購入。これが娘を本好きにした始まりの一冊だったような気がします。
(きゃほさん ママ 女の子7歳)

子どものお気に入りです
1歳5ヶ月の娘は、まだ本物の花火を見たことがないのですが、この絵本を読んでほしいと何度も持ってきます。シンプルな展開と、本当に花火が光っているかのような美しい絵が、お気に入りポイントだと思います。夜空にあがる花火を親子でいっしょに眺めている感覚になれます。
(おもちとこあらさん ママ 女の子1歳)

チーズがびよーん
大森裕子さんのたべもの絵本が大好きです。特に『パンのずかん』がお気に入りなのですが、こちらは、イラストのクオリティはそのままに、ボードブックで、より小さい子も楽しめるような絵本です。どのパンもおいしそうですが、特にピザパンのチーズがびよーんと伸びるシーンがインパクトありました。楽しかったです。
(クッチーナママさん ママ)

「ぱ・ぴ・ぷ」の音が楽しい!
柴田ケイコさんの絵本が親子そろって大好きなので、この絵本もわくわくしながら読みました。「ぱ、ぴ、ぷ、ぺ、ぽ」のことばはどれも声に出して読むとうきうき弾むようなリズムで、我が家の7歳と4歳も読んだ後しばらく「ぷっぷー」「ぷろろろろ」と絵本のことばを繰り返し言い合いっこしていました。
(まんまるまぁるさん)

探して楽しいしかけ絵本
ママがコロちゃんを探していろいろな所を開けてみるしかけ絵本。動物や場所の名前も覚えられます。絵本を読んだあとは子どもにブランケットをかけて、いっしょに簡単なかくれんぼ。「どこかな~?」と探してあげると笑って喜んでいました。色合いがポップで、動物たちの一言もおもしろく、親子で楽しめました。
(ミュさん ママ 男の子2歳)

楽しい♪
リズミカルなことばでパンが登場し、ちぎるとパンがお顔に見える。背景がすっきりしていて認識しやすく、ことばも短くすぐにページをめくれるのも赤ちゃんが飽きなくて良いですね。リズムの良い短いことばと、見開きいっぱいのパンが息子の興味を引くようで、読んでいるときは本をじっと眺めています。
(fumiさん ママ 男の子8歳、男の子1歳)

この絵本がきっかけで絵本大好きっ子に!
0歳のときは、絵本に興味のなかった娘が、1歳過ぎからこの絵本を読むと目をキラキラさせて…。泣いていても「おつきさまこんばんは!」と耳打ちすると泣き止んで、自分で絵本棚から持ってきます。今では絵本大好きっ子になりました。
(ゆんちゃんママさん ママ 女の子1歳)

何度読んでも楽しい
一度だけでは足らず、1日に3回は読み聞かせをねだられています。子どもを膝に乗せて読むと、自分でめくります。まだきんぎょを探すことは難しいですが、長く楽しめるかなと思うと、これからも読んであげたいです。何度読んでも、大人も気持ちよく読める一冊です。
(tanitaさん ママ 男の子0歳)

楽しいおばけ絵本
せなけいこさんの、独特な貼り絵のイラストがいい味を出していますね。小さいお子さん向けのおばけ絵本ですが、こわくはないですよ。今回は「おまつり」に行くお話。おばけたちにとっても、お祭りはわくわく楽しいのでしょうね(笑)。
(まゆみんみんさん ママ 女の子10歳)

僕知ってるよ!
たくさん出てくる動物の中で、1匹だけがサクランボやドーナッツを食べています。「食べたのだあれ?」と問いかけますが、繰り返し読むうちに子どもたちはどの動物が食べたかを覚えてしまって、ページをめくったとたんに「これ!」と指をさして教えてくれます(笑)。見返しの絵も、よく見るととっても楽しいです♪
(絵本ソムリエさん せんせい)

温かい一冊
表紙に温かみがありタイトルに惹かれ購入しました。子どもに何回も「だいすき」を伝えることのできる一冊だと思います。子どもたちが赤ちゃんのときから何回も読みました。読むときは必ず膝の上に乗せて抱き締めて読んでいます。たくさんの人に読んでほしいです。
(そらすずめさん ママ 男の子3歳、女の子1歳)

かくれんぼの要素が
のりものが好きな子どもが喜んで何度も読んでいます。さらにこの本にはプラスかくれんぼという要素があり、最初に絵が出てきて次に形ページがきて正解がわかるので、より楽しいようです。右ページには出てきたのりものの絵がどんどん溜まっていきそちらもよく見ています。
(まきこまきこさん ママ 男の子1歳)

楽しい♪
色とヒントでどのくだものになるかな? と問いかけ、型抜きのページをめくるとくだものが登場する、型抜き絵本シリーズ。
くだものはシンプルな形で、文章も短いので次々とめくっていけるのが良いと思いました。くだものや色を覚えることにも役立ちます。
(fumiさん ママ 男の子9歳、男の子1歳)

2さい

小さい子はとっても喜びます
ちょっとこわそうな鬼のお面から始まりますが、お面をめくると何ともかわいらしい動物たちが現れます。7歳の娘もいっしょに聞いていて、「誰かな?」の問いに一生懸命絵から想像して答えていました。赤ちゃんから小学校低学年くらいまで楽しめると思います。
(ままmamaママさん ママ 女の子7歳、女の子3歳、男の子1歳)

人気の理由がわかるなぁと納得する
カラフルで目をひくのが良いのか、文章もそこそこ長いのに赤ちゃんの頃から不思議と聞いてくれました。1歳過ぎくらいから、あおむしといっしょにリンゴなどをパクパクするようになり、楽しさが増えました。成長も見ることができて、息子が夢中になった、人気なのが納得できる絵本です。
(明那さん ママ 男の子1歳)

葉っぱの違いもおもしろい
左ページで「くだものさん くだものさん だあれ」と聞くと、右ページでは木の葉の間に見え隠れするくだものがぽろりんと落っこちます。しかけをめくると落ちるようになっているのですが、小さな子にもめくりやすい大きなしかけです。くだものに目や鼻や口があって、落ちるときの表情にも注目です!
(ピーホーさん ママ 女の子2歳、女の子1歳)

根菜大好き!
生後1ヶ月にもならない頃から繰り返し繰り返し読んでいますが、全然飽きないのが不思議です。「すっぽーん!」と野菜が出てくるときの擬音が、大人の私にもやみつきです。夫にも読んでもらいましたが、私とは違った「すっぽーん」に、横でニヤニヤしてしまいました。
(あかくまさん ママ 女の子0歳)

もっとたくさん見たかった!
この絵本は、カウボーイやコックさんなど、いろいろな人の帽子を「取る」しかけ絵本でした。帽子を取ったあと、帽子のなかから出てくるものがとても魅力的で、子どもといっしょに楽しく読ませていただきました。「もっとたくさん見たかった!」と思える、楽しい絵本でした。
(さくらっこママさん ママ 女の子6歳、男の子4歳)

コントみたい!
鼻水がたれてる男の子、たんぽぽの綿毛をとばそうとしてる女の子、たてがみが立派なライオン…。あれあれ?リーゼントヘアーの男性は? 風がビューンと吹いたらどうなる? しかけページをめくって爆笑! ページをめくらず、あてっこ遊びも楽しい絵本です。
(ぼんぬさん ママ 女の子4歳)

ほのぼのとした絵柄に癒やされます
子どもたちが線路を作っていく様子が描かれています。普段の生活ではまだトンネルや鉄橋に触れる機会がないので、絵本を読んで何となく感じてもらえたらと思いました。また、ページの端々に小動物や赤ちゃんが登場していて、回数を重ねても飽きずに読めそうな一冊です。
(ゆっちっちさんさん ママ 女の子1歳)

かわいい絵本
パンダの動きもかわいいし、その動きをまねて体操する我が子も見ていて楽しくなります。でんぐり返しはなかなか難しそうですが、ほかの動きはどれも気に入って、体操しよう! と誘うと100%乗ってきます。ひとりで立てるようになったお子さんから、幼稚園児さんも楽しめそうです。
(ぼんぬさん ママ 女の子2歳)

いっしょに作りたくなる
本屋さんで「これがいい」と子どもが自分で選んだ絵本。ことば選びが優しくて、子どもに伝わりやすいと思いました。ホットケーキを食べるシーンでは子どももいっしょになって「ぱくぱく」と食べまねをしていました。こんど子どもといっしょにホットケーキを作りたくなる、そんな絵本でした。
(えだこさん ママ 女の子1歳)

何回も何回も読んでいます
「娘は興味持つかな?」と思いページをめくると、娘の大好きなものがいっぱい! 同じ赤でもいろんな赤が使われていて色づかいもとても美しいです。しゅうてんのページは丁寧に描かれていてひらいた瞬間、とても感動します。最後のページにもなるほどー! と感心。
(さわみっこさん ママ 女の子1歳)

夢があふれる
クレーン車やブルドーザー、子どもたちの大好きないろんなはたらく車が出てきますが、どれも細かく精巧に描かれているのに驚きます。こびとさんたちが一生懸命つくっているのは…?こんなこびとさんたち、我が家にも来てくれないかなぁ、とついつい思ってしまう夢あふれる楽しい絵本です。
(MY HOUSEさん ママ)

表紙の内側にも注目
ありきたりの絵本かな? と思っていたのですが、軽く期待を裏切られていい意味でおもしろかったです。ぞうさんにはパフェ、かっぱ(!) にはおすしなど、ちょっぴりだじゃれっぽいところもおもしろかったです。表紙の内側もストーリーになっていておもしろいですね。
(ミキサー車さん ママ 男の子3歳)

毎回読んでと持ってきます
もう! これは! 完全に子どもの好きな絵本です! 最初に読んだ日から、毎回「読んで」と持ってきます! たき火を見て「あっちっち」と言ったり「じぃじ」「おとーたん」などねずみの老若もわかっている様子…この絵本で「とんぼ」も覚えました。
あとなぜか「はっくん」に反応します。(笑)
(ちろるるんさん ママ 男の子2歳)

トイレが楽しみになります♪
かわいい動物たちの、うんちの形がわかっちゃいます。イラストなので、うんちですらかわいい(笑)!! ページをめくるたびに、どんどん興味がわいてくる感じです。最後にさりげなく、トイレに行くことをうながしているのもとってもいいなと思いました。
(スケボウさん ママ)

おいしさと楽しさがギュッと詰まった
シャケ、ツナマヨ、昆布など、いろんな具のおにぎりたち。でもそのうち具がチャーハンやラーメンなどあやしくなって……。はらぺこめがねさんの作品はいつも遊び心があって楽しいですね。小さくても、おいしさや楽しさがギュッと詰まっています。
(クッチーナママさん ママ)

おばけがくるぞー
「おばけがくるぞー」って、ちょっと使ってみたいフレーズ。でも、孫たちはこわがりやだから、驚かすのは、ちょっと意地悪かもしれません。「おやすみやさーい」は、顔のある優しいかわいい野菜たちに、とても心が穏やかになれました。
(押し寿司さん じいじ・ばあば)

かわいい絵本
野菜たちが謝るからかわいいのかなあ。でもこの絵本で謝る気持ち、ことばを覚えてくれる気がします。ごめんなさい、の一言って意外と勇気がいるものかもしれませんが、その一言がスムーズに出る子どもになってくれるといいな。そんな期待を込めて子どもたちに読んであげたい一冊です。
(ピンクちゃんさん ママ 女の子12歳、男の子5歳)

お気に入りだった絵本♪
かわいいおかずさんたちが、次々にかわいいお弁当のバスに乗っていきます。最後乗り遅れそうになった子もかわいい…! 何度も「読んで」と言われて、娘は文章を暗記してしまうほど気に入っていました。2、3歳くらいの小さなお子さんにオススメです♪
(りえちゃんママさん ママ 女の子5歳)

おもしろいおさんぽ
表紙に並んだぞうさんとかばさんとわにさん。それだけでもう動物好きの3歳の娘がわくわくなのに、ページをめくるとご機嫌なぞうさんが登場。最後のシーンでは娘といっしょに大笑い。おもしろくって何度も繰り返し「読んで」とおねだりされちゃったので、なかなか寝つかなくなって困ったなぁ(笑)。
(ミルクママさん ママ 女の子3歳)

ことば遊び
ことば遊びになっているので、声に出して読んでいる方も楽しいです。野菜たちのマラソン大会は道中いろいろなことが起こります。かぼちゃのぼっちゃんが池にぼっちゃん! したり。一等賞になるお野菜は、本をさかのぼってよくみてみるとしっかりと着実に順位をあげてきているのもわかります。
(あおままえりこさん ママ 男の子6歳、女の子4歳)

とても記憶に残る一冊
なぜか記憶にとても残るし、何度でも繰り返し読みたくなる。そしてとても優しくて温かい気持ちになる。不思議な不思議な絵本です。「ぼくらのなまえはぐりとぐら…♪」娘は私の適当な音程に喜んでくれるけど、みんなどんなふうにここを読んでるのだろう、と思ったりします。
(きゃほさん ママ 女の子7歳)

チョッキがー!!
ながーく読み継がれているベストセラー絵本です。白地に色の少ないシンプルなイラストの中で赤色のチョッキが目立ち少しずつ大きくなっていくのが子どもに分かりやすく、「あーー…」と子どもも心配に。みんなきついのに無理やり着てるときの顔がユーモラス! 繰り返しも楽しい素敵な絵本です。
(かやかーかさん ママ 男の子3歳、女の子1歳)

夢が広がる車絵本
しかけ絵本になっていて、親子でいっしょに楽しめる! というのがいいですね。子どもたちの大好きな身近な車。見たことがあっても、なかなかどんなはたらきをしているかなんて、親の方も知らないものです。親子で楽しみながら、いろんな発見ができる素敵な絵本です。
(あさみーこさん)

子どもを膝の上に乗せて読みたい絵本
子どもに「いつまでもいつまでも、ずっと大好きだよ」ということを伝えてくれる、とても素敵なおはなしでした。ぜひ、お子さんを膝の上に乗せて読んでいただきたい絵本です。私もこの絵本を読み終わったあと、膝の上に座っていた子どもをぎゅっと抱きしめてしまいました。
(さくらっこママさん ママ 女の子7歳、男の子5歳)

3さい

久々の大ヒット
息子は7歳なので絵本はぼちぼち卒業ですが、この本は久々の大ヒット。「おもしろい」を連発して、繰り返し読んでいました。信号機の色が、赤青黄以外の色にも変わり、思いもよらぬ指示があるという点が、息子にとって想像の範囲外の楽しいおはなしだったようです。
(Tamiさん ママ)

リズム感
この、リズム感というのか、間というのか、実にいいですね。ただ一言、「うんちっち」、このインパクトのすごいこと。かわいくないのに、愛らしさがある、変わった絵本です。それにしても、最後のこの一言…すばらしい! このうさぎ君には脱帽です。
(ルートビアさん ママ 男の子4歳)

子より親が…
下の娘に「いいから いいから」と読んであげると、上の娘が「いいから いいから」とまねをしていました。なんだか、母親である私が失敗をしたり、十分でなかったりする部分を「いいから いいから」と励まされている気分になります。この本には、私の方がハマっているのかもしれませんね。
(ひまぐりママさん ママ 女の子8歳、女の子4歳)

…!!! 笑笑笑
こ、こんな発想があるなんて!!! とにかく衝撃的です。パンダ専用の銭湯? たしかにこれでは専用でなくてはなりません。なぜって、それは読んでのお楽しみ。パンダをみるとつい思い出してしまう…プッふふふ…とにかく読んでみてください!
(ひかりひまわにさん ママ)

1階1階じっくりと
たて開きに開くこの絵本。建物の高さに圧倒されます。ページをめくると10階ずつ、その断面図が描かれています。ちゃんと100階まで、1階1階全部の階が描かれてるんですよ~! 10階ごとに違ういきものが住んでいて、そのお部屋の様子も生活もさまざま!
(Yuayaさん ママ 男の子6歳、女の子3歳)

何度読んでも楽しい
各階ごとに細かく描かれていて、何度読んでも発見があり、大人の私も楽しいです。海に落ちたテンちゃんの髪の毛までとれてしまうところで、娘は必ず笑います。お人形のテンちゃんが冒険するというストーリーも、お気に入りポイントのようです。シリーズを集めたくなる絵本ですね!
(いとさん ママ 女の子3歳)

もりのいえに住んでいるのは?
100かいだてのいえシリーズの第5弾です。今回は、もりのいえが舞台です。10階ごとに、いろんな動物が、いろんな楽器を弾いています。「次の階には、どんな動物がいるのかな?」「何の楽器を弾いているのかな?」と、楽しく想像しながら読める絵本です。
(hikunさん)

♪おまけのおまけ~は、魔法の呪文
「♪おまけのおまけのきしゃぽっぽ」と保育士さんが歌うと、子どもたちが遊具で次の子と代わる光景を目にしていました。魔法の歌は、この絵本のことばだったのですね。親子で楽しみながら順番を守ることを教えることができたように思います。
(みみずくままさん ママ 男の子2歳、男の子0歳)

場所もときも超えた、パンとカラスの本
とにかくおいしそうに描かれたパン、何度見ても飽きないパンが並んだページ、こんなにたくさん描かれているのに、全部キャラクターが違うカラスたち、底抜けに前向きな登場人物(カラス)たち。読むだけでなぜか元気になる、大切な一冊です。
(こはこはくさん ママ 男の子10歳)

優しい気持ちになる絵本
かわいい絵に魅かれました。りすくんがくまくんにプレゼントをしようとするんですが、くまくんは何も欲しがらないんです。くまくんにとって一番のおくりものは「いっしょにいること」だったんです。心がほっこり温かくなるおはなしです。
(きーちゃんママさん ママ 女の子8歳、女の子6歳)

ウケたー(喜)
娘に大ウケしました。子どもが絵本を読んでもらいながらけらんけらん笑っているのって楽しいですねえ。幸せですねえ。変なことばとか、ことば遊びが大好きだからツボにはまったのかな? 読んだあとで絵に描いてしまうほどでした(笑)。
(ぽこさんママさん ママ 女の子3歳)

散歩に出かけたくなる絵本
ワンピースを着て、おさんぽへ。お花畑を歩くと花柄に、雨の中なら水玉柄に、ワンピースの模様が次々に変わる様子が楽しく、とってもおしゃれな気分にさせられます。次はどんなところを歩くのか…。ついには空まで飛んでいってしまいました。なんだか子どもを散歩に誘いたくなる絵本です。
(NARIGEさん パパ 女の子3歳)

変身した姿にアハハッ
くいしんぼうおばけのばけたくんが夜中に台所でパクパク。いちごにスパゲッティーに納豆。すると、あれあれ…? 次々に子どもの大好きなたべものに化ける「ばけたくん」に、子どもは笑っていました。文章もとてもリズミカルで、読み聞かせる方も楽しくなりました。
(ぽんぬさん ママ 女の子3歳)

大きくなるってこんなにうれしかったんだ!
リズムのある文章と、かわいい絵で描かれています。「おおきくなるっていうことは ちいさなひとにやさしくなれるってこと」というのが私は好きで、娘にもそうなってほしいです。わかりやすく、大きくなるって素敵なことなんだよって教えてくれる絵本です。
(きんさんさん ママ 女の子5歳)

わくわくする家づくり
14ひきシリーズは私が子どもの頃に読んでもらった中でも特にお気に入りの作品。見開きいっぱいに広がる世界は、すみずみまで、丁寧に植物や昆虫たちが描かれていて、何度読んでも飽きません。家の中の部屋づくり、水道を引くところなど、おもしろい場面がたくさんあるので、シリーズの中でも好きな一冊です。
(ゆきっこさん ママ)

はたらく車たち
カラフルでかわいらしいイラストが印象的です。町一番の工事会社のもぐら建設。
ショベルカーやブルドーザーなど、はたらく車がたくさん活躍していました。もぐらたちの一生懸命な仕事っぷりも、とてもかわいかったです。
(クッチーナママさん ママ)

仕事を終えた車たちの休み方
工事現場の車たちの仕事ぶりが描かれています。おもしろいのは仕事ぶりだけではなくて、仕事を終えた車たちのかわいらしい眠り方(休み方)まで描いてくれています。車の好きなお子さんたちに特にオススメしたい一冊です。
(てんぐざるさん ママ)

思いやりのバトン
「どうぞのいす」。「どうぞ、座ってください」の椅子なのかと思いきや、もっと素敵な「どうぞのいす」でした。思いやりがリレーのバトンのようにつながっていき、読んでいてとても心が温まりました。素敵なおはなしでした。
(さくらっこママさん ママ 女の子6歳、男の子3歳)

ちょっとすれ違ったときに、この本
2匹のウサギはお友だちでしょうか。お互いを信頼し合い、思いやる気持ちがよく描かれています。子どもとちょっとすれ違ったときにも読んでいます。子どもが成長してお友だちや大切にしたい人ができたら、このはなしのように相手に接してほしい…そう思いつつこの本を今日も子どもと読んでいます。
(えなびぃさん ママ 女の子3歳)

どこかに必ずある、希望
大きくなったら、いろいろなお仕事をやってみることができる、選択の自由がある、ということに子どもはわくわくしている模様。絵本の持つ大事な役割を果たしている作品だと思います。私にとっては、どこでどんな希望が転がっているかわからない、という素敵な真実を見た思いがします。
(だっこらっこさん ママ 女の子4歳)

う~ん、やられました!(^^)
パンツをはいた絵本なんて初めて見ました(笑)♪ おもしろすぎます(^^)!! 親子みんなで楽しめる絵本です。9歳の長女も、かなり笑っていました。みんなで笑いたいときに、オススメです(^▽^)☆
(ゆりわんちゃんさん ママ 女の子9歳、女の子4歳)

まさかの2段オチ!!
ひとりで着替えをしようとしたけれど、ぬげない。このままだったらどうしよう。そこで前向きに妄想を繰り広げる男の子。自分(母)だけでなく、父親もいっしょに楽しんで「あるあるー」と笑いあえる絵本です。最後はまさかの2段オチ。油断せず、周りに人がいないところで読みましょう。
(はらぺこひつじさん ママ 女の子1歳)

大きな大きなりんご
大きな大きなりんごを動物たちみんなで食べるという、シンプルなお話ですが、とても楽しい。だって、こんなにも大きなりんごが、ドスーンと落ちてくるなんて、もうそれだけで子どもたちは大興奮です。最後は食べきったりんごの中で雨宿り。小さい子への読み聞かせではテッパンだと思います。
(tori.madamさん ママ 女の子7歳、女の子4歳)

理由がわかる!
長く読み継がれていて、オススメ絵本と紹介される理由が読むと頷ける絵本でした。3歳の息子に読みました。鳴き声をとりかえていくんですが、その様子がかわいくて。子どもは、違うよねーと言いながら、それぞれの鳴き声をやり直してくれます(笑)。一度読むと繰り返し読んで!とせがんできた絵本でした。
(あのみさん ママ)

4・5さい~

優しいおおきな木のおはなし
5歳になったばかりの息子へ読みました。人間に愛を与えることで幸福を感じる優しい大きな木のおはなしです。幼いうちは木から幸福をもらっていたのに、成長するにつれて幸福をほかで探し続けてしまう少年。読み進めていくうちに大きな木へ感情移入してしまい、泣いてしまいました。
(まな20さんさん ママ 男の子5歳)

まさかの展開
ひっくひっくと繰り返すのがおもしろいようで、何度も何度も読みました。
しゃっくりがとまらなくてこまった骸骨。
さとうを飲んでもそのままサーっと下に落ちていくのとかおもしろい。
驚いてしゃっくりがとまるという結末なのですが、何を見て驚いたのかはぜひ読んでみてほしい。
(あおままえりこさん ママ 男の子7歳、女の子5歳)

木の一年を巡る絵本
同じ角度の木の絵が一年間を通して描かれています。 木の特定の季節の様子を描いた絵本はそれなりにありますが、一年を追いかける絵本は初めて読んだので、娘には興味深かったようです。 私自身も楽しめました。
(さくらっこママさん ママ 女の子4歳、男の子1歳)

今までにないタイプの写真絵本
まるでドキュメンタリーを見ているようでおもしろい!! 子どもたちが大好きなお寿司ですが、いつもと違う展開にびっくりするのでは。お魚の特徴、さばき方、そして、おいしくいただく「食べる」ということは「ほかのいきものの『命』」をいただくということ。子どもたちの表情、反応が自然。最後がいいですねぇ~。
(しいら☆さん)

私が教えたかったこと!
「きまり」の踏み込んだ部分を理解でき、人の温かさを感じるすばらしいおはなし。「たまには ちゃんとしたわけがあって きまりをまもれないことがあるのです。」というフレーズは子どもが大好きで、親である私にも、教えられることがたくさんちりばめられています。
(ののゆうかさん ママ 女の子5歳)

小さい頃に読みたかった
大人になってから読んだこの絵本。「小さい頃に読みたかった!」と、心底思った絵本です。人とちがうところは案外強みになることは、子どものときには分からないものです。初めて読んだとき、わだかまりがすーっとほどけるような感じを覚えました。ということで、フレデリックは世界一大好きなねずみです。
(あんじゅじゅさん)

今だから感じること
大人になって読み、仲間と力を合わせることや、困難に立ち向かっていくことの大切さを改めて感じることができました。スイミーと、スイミーを信じて力を合わせた仲間たちの姿に、人も魚もひとりでは生きていけないのだと強く感じました。絵の美しさや、文章の表現の豊かさにも優しい気持ちにさせられます。
(シャリーさん せんせい)

子どもの感性のままに
にじうお自身も、周りのみんなも、しあわせそうな笑顔に包まれた最終ページ。そして、それを見つめる子どもの純粋な笑顔に、教訓、物欲云々も、すべて消えていったような気がしました。これからも子どもの感受性を大事に、評価も子どもの視点でしたいなと思います。
(ガーリャさん ママ 女の子6歳)

絵本からいろんなことを吸収
シリーズ最初の作品で、内容を確認せずに読み聞かせたのですが、ねこが魚を食べる展開にびっくりしながらも、むしろおもしろがっていた娘…。この絵本を読んでからは食卓の魚の骨にも興味を持つようになりました。子どもって絵本からいろんなことを吸収するんだなぁと教えられました。
(いのししかあさんさん ママ 女の子3歳)

目で見て理解できます☆
ピクトグラムは誰にでも分かりやすく作られているので、この絵本も、小さな子どもでも意味が分かって楽しめそう。へんてこなたいそうが娘にとってツボだったようで、いっしょになって踊っています(笑)。マークの説明がちょっとした学習にもなって良いと感じました。
(ouchijikanさん ママ 女の子12歳、女の子7歳)

子ども向けの冒険のおはなしとして
押し入れでの出来事は、空想なのか夢なのか? とても気になる、不思議な展開ですが、ちょっぴりこわくて、でもスピード感のある冒険に、子どもは釘付けに。
(hime59153さん ママ 男の子7歳)

くろくんの持ち味
くろくんだけが仲間外れになってしまって、これからどうなるんだろう? と結末が気になり、大人も子どもも引きこまれます。おはなしの最後では、くろくんならではの活躍を見せて、希望に満ちた明るい気持ちになれます。我が家のお気に入りの絵本です。
(まちポッブさん ママ 男の子9歳、男の子5歳、男の子3歳)

死について優しく触れられる絵本
いつか動物は死んでしまう。そのとき後悔しないためにも「大好きだよ」って伝えよう。動物だけでなく、人にもあてはまることを犬の死を通して教えてくれます。死に関するテーマでありながらすっと納得できる素敵な絵本でした。
(みっとーさん ママ 男の子7歳、女の子5歳)

旅立ちのときを迎えて
老いた愛犬が旅立つ「その日」にむけ、娘の悲しみを和らげるために用意していた一冊。これを読むと、我が家の愛犬も大切な贈り物をたくさん残していってくれたんだな、と思います。今、希望に満ちた心で、娘といっしょに読めることが、本当に幸せなことに思えました。
(ガーリャさん ママ 女の子8歳)

子どもらしさに笑えます
タイトルからしてどんな話なのか、わくわくするし笑ってしまう。その出てくる悩みが「あー! それな! わかる、わかる!」と言いたくなるものばかりで、それだけで笑ってしまいます。子どもなりに、抱えている悩みはいつ解決するのかなと考えていることに気付かせてもらいました。
(ちびっこおばちゃまさん 女の子4歳、男の子3歳、男の子2歳)

マニアックな動物も
「109ひきのかくれんぼ」だなんて、ちょっと無謀な気もしますが、たっぷり楽しめるから何度でも手にとりたくなります。身近な動物、人気者の動物だけでなく、ちょっと変わったマニアックな動物も出てくるところがいいですね。1ページ1ページ読むのに時間はかかりますが、大人も飽きずに楽しめました。
(クッチーナママさん ママ)

特別な一冊
娘に初めて買った絵本。娘たちには、数多くの絵本を読んできましたが、この絵本が絶対の一番です。不思議な世界に連れて行ってくれて、ちょっと不安になり、ほっとして、でも最後に少し不思議な気持ちを残して終わります。この不思議な感覚こそが、絵本の醍醐味だな~と思います。
(solicaさん ママ 女の子5歳、女の子2歳)

「イヤな気分」を対象化して、じっくり観察
きらいな人と、どのように向き合って“そのとき”を過ごせばより善いか、生き方・考え方・やり過ごし方を、豊富な例で示してくれます。子どもには難しいところもありますが、本書はあくまでも“発想えほん”。「イヤ」を思いっきり考えてみましょう。
(国語開化塾さん せんせい)

夢中!
魅力的なキャラクターがたくさんでてきて、あちこちでてんやわんやの大騒ぎ。ストーリーもおもしろいですが、隠れキャラの動きを探す方に夢中に。やかんを買いに来ているねずみくん、商店街で売られているケロちゃんのボタンを見つけて、娘は大喜び。読み応えのある作品だと思います。
(四パパさん パパ 女の子2歳、男の子0歳)

初めて泣いた絵本
恐竜好きな子なので喜びそう、絵もかわいいと思い購入しました。4歳の息子が初めて、絵本を読んで泣きました。こわいのではなく、「悲しい~、離れたくない~」と言って。子どもの感情が育っていることを実感し、おはなしに入り込めばいろんな感情がめばえるんだなと驚きました。
(みっとーさん ママ 男の子5歳、女の子3歳)

猫のおひとりさま時間
人間が出かけていったあとの飼い猫の生活を描いたおはなし。床屋に行ったり、映画館に行ったりと、おひとりさま時間を楽しんでいる様子。街で見かける猫たちもこの絵本に出てくる猫のようにおひとりさま時間を楽しんでいるのかなーと思うと想像が膨らみます。子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
(さくら嵐♪さん せんせい)

NEXTプラチナブック (0さい(6ヶ月~))

ありのままの美しい絵
表紙の美しい絵に魅了されます。オノマトペも軽快に、絵と音でくだものを体感。実を収穫し、皮をむいて、という工程もしっかりと見せます。
一種の科学絵本のクオリティは小学生にも。ラインナップは、子どもたちに身近なくだものばかりで、おいしそう。ありのままの美しさを満喫です。
(レイラさん じいじ・ばあば 女の子1歳、女の子1歳)

NEXTプラチナブック(1さい)

観音開きのしかけ
お祭りや鼓笛隊のにぎやかな鼓動が、小さな絵本の中に絵巻物のように繋がっていきます。ことばもどんどんと積み上がっていくスタイルになっていて、ページが進むにつれ、より賑やかになっていきます。文章もリズミカル、イラストもカラフルで目を引くので、小さい赤ちゃんから楽しめる作品。観音開きのしかけもあって、うれしくなります。
(クッチーナママさん ママ)

NEXTプラチナブック(3さい)

癒される
表紙の猫の表情にひかれて読んでみました。ぐうたらしている姿に心つかまれます!! なんて、かわいい!! そして、うらやましく思う、はるくんの気持ちもよくわかるなあ。見事なぐうたらっぷりに、読みながら顔がゆるみます。癒されました!! 年齢問わず、猫好きの方にオススメの絵本だと思います。
(あんじゅじゅさん)

ヒーローに憧れて
ヒーローに憧れているさるくんは、毎日いろいろなことに挑戦するから、怪我が絶えません。なんとも微笑ましい設定で、頬が緩みます。ただ憧れているだけではなくちゃんと行動に表しているところが、頼もしいです。最後には子猫だけではなくはりねずみ先生も助けることができて、さるくんはちゃんとヒーローになれましたね。
(めむたんさん ママ)

本のつくりも「あれ?」
シンプルでおしゃれな雰囲気のイラストに惹かれ、手に取りました。コップを倒しても水がこぼれなかったり。顔を洗ったら、のっぺらぼうになっちゃったり…。「あれ?」の連続なのですが、これがなんとも楽しい。本のつくりにも「あれ?」となって、すごい!と感激してしまいました。
(クッチーナママさん ママ)

NEXTプラチナブック(4・5さい~)

いい出会い!
引っ越しってわくわく、どきどき、楽しい気持ちと、不安な気持ち、いろんな感情がまざる出来事ですよね!人間もくまもいっしょだなって、ちょっとほっこりした絵本です。コーヒーを淹れたことで広がる新しい出会いが、なんだかとても素敵だと思いました。かわいいおはなしです!!
(スケボウさん ママ 女の子14歳)

朝の森に包まれる
女の子がひとり、籠を提げて森へ。朝もや、葉っぱの匂い、足に伝わる苔の感触、朝露、動物たち、針葉樹のきしむ音。私も森にいるようです。作者の住む中欧の森はこんな風なのかな…。女の子が想像する夜の森の様子もロマンチック。出久根育さんのやわらかくて静かな、重層的な水彩画はどのページを広げて飾っても素敵。
(かぜかぜさん ママ 女の子13歳)

眠る前の一冊にいいです
文章と絵がぴったりだったと思います。娘がどんな道具で色付けをしているのだろう、と気になっていました。星空のページを特に時間をかけて見ていました。眠る前に読むのがオススメです。リラックスした気持ちで眠りにつけると思います。
(maaruさん ママ 女の子11歳、女の子9歳)

深海のいきものの命をつなぐこと
クジラの死後、その亡骸が骨の髄までほかの生物の役に立つ様子が淡々と描かれたおはなしでした。このおはなしを読んだことで、子どもは「命が受け継がれていく」という感覚を持つことができたそうです。また深海に生きるいきものの食糧事情の厳しさも知ることができる内容でした。
(さくらっこママさん ママ 女の子9歳、男の子7歳)

落ち葉を満喫
色鮮やかな落ち葉たちに圧倒される世界です。こんなに輝く落ち葉たちに出会えたら、きっと山を作ってダイブしてしまいたくなりますね。さまざまな木の落ち葉たちが降り注いでいます。
秋を満喫する絵本ですが、本物以上に美しい世界だと思いました。
(ヒラP21さん)

何度も読み返したい
柔らかくてかわいらしい絵柄に癒されます。主人公ジャンボリが盗むもの、町の人たちとの関わり、物語の展開すべてが愛に満ちていて、優しい気持ちで読めました。
物語自体も動きがあって楽しめますし、絵の描き込みをじっくり眺めるのもとても楽しめるような充実した作品だと思います。
(つるさきさん)

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