紀伊國屋書店:キノベス!キッズ 児童書・絵本ベスト10 KINOKUNIYA BEST KIDS BOOKS

ただ今、開催中

キノベス!キッズ 児童書・絵本ベスト10 KINOKUNIYA BEST KIDS BOOKS

2026/2/17(火)~3/15(日)
『ある星の汽車』キノベス!キッズ2026 1位受賞記念 パネル展示
(新宿本店・2F BookSalon)
2026年2月1日(日)から受賞者のコメント、推薦コメント、選考委員の選ぶ1冊などを掲載した小冊子を店頭で無料配布します!※在庫がなくなり次第終了となります

キノベス!キッズ2026

(2024年12月~2025年11月出版の児童書・絵本/第5回)

「キノベス!キッズ」は、過去1年間に出版された新刊児童書・絵本を対象に、紀伊國屋書店グループで働く全スタッフから公募した推薦コメントをもとに選考委員の投票でベスト10を決定し、お客様に全力でおすすめしようという企画です。今年は16名の選考委員が全社から集まった応募コメントを熟読し、ベスト10を決定しました。当社のスタッフが自分で読んでみてほんとうに面白いと思った児童書・絵本ばかりを自信を持っておすすめします。店頭で、ぜひお手にとってご覧ください。

キノベス!キッズ2026 第1位『ある星の汽車』
森洋子さん特別寄稿

ある星の汽車

 キノベス!キッズ2026の第1位に、『ある星の汽車』をお選びいただき、たいへん光栄です。
 この本の最初のアイデアは、絶滅動物ではなく、「それぞれの事情」を抱えた人々が汽車に乗り合わせるというものでした。
 例えば、失恋のラブレターをムシャムシャ食べ続ける羊のお姉さん、考え過ぎで角が捻れる書生風の鹿の青年……。私はこれまでも動物を描いてきましたが、人物の心情を動物の特徴になぞらえて描くと、本質を突けるような気がします。そのような事情を持つ人物、というか動物を描いていたのですが、構想途中で「それぞれの事情」に「絶滅」という深刻な事情が結びつき、汽車は地球の時空を走ることになりました。
 汽車の乗客はそれぞれの人生に喜怒哀楽を感じながらも、同じ旅人として一体感に包まれています。ここでは車内のあたたかい関わりを描こうと思いました。乗客たちはたわいもないおしゃべりを交わし、汽車にいつまでも乗っていられることを誰も疑いません。
 けれども、次々と乗客は降りていき、さっきまでそこにいた隣人の席が空席になっていきます。思い出すのは、宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』の一場面です。「『カムパネルラ、僕たち一緒に行こうねえ。』ジョバンニが斯う云いながらふりかえって見ましたらそのいままでカムパネルラの座っていた席にもうカムパネルラの形は見えずただ黒いびろうどばかりひかっていました。」読むたびに、取り返しのつかない底なしの虚無が迫ってきます。
 私はこの絵本で、二度と戻ってこないこの星の隣人たちの「絶望的な不在」が表現できればと思いました。
 けれども最後に、希望の流れ星を描きました。1949年に一度絶滅宣言された後に約10羽が再発見され、数十年の人間の努力によって、再び回復しつつあるアホウドリのことです。
 この絵本の制作は、人も動物も誰もが、この星でその人生を精一杯生きる存在であることに、あらためて私自身が気づく作業でもありました。

森洋子さんプロフィール写真

森洋子(もり・ようこ)
1959年、東京生まれ。東京藝術大学美術学部絵画科卒業。同大学院修了。絵本に『まよなかの ゆきだるま』『おるすばん』『さがしもの』『おまつり』『あめのひの ぼうけん』『げたばこマンション』『かえりみち』『ぼくらのひみつけんきゅうじょ』『月の見ていたこと』など。風刺画の『人間カルテ』がある。2024 年、『さがしもの』(『TEDDY'S MIDNIGHT ADVENTURE 』)でイギリスの絵本賞Queen's Knickers賞Runner-up(銀賞)を受賞。2025年、Kバレエ・オプト『踊る。遠野物語』宣伝紙芝居の画を担当。

*プロフィールは当時のものです。

▶2026 小冊子 PDF版

 
歴代 キノベス!キッズ
202520242023オールタイムベスト10
「キノベス!キッズ」は、2022年、紀伊國屋書店のスタッフが【児童書・絵本のオールタイムベスト10】を選ぶ企画から始まりました。翌年からは過去1年間に出版された新刊児童書・絵本からベスト10を決定しています。

キノベス!キッズ2026

(2024年12月~2025年11月出版の児童書・絵本/第5回)

👑 1位 👑

推薦コメント
まず何も知らないまっさらな状態で読んで下さい。最後に書かれている登場した動物たちの説明を読み、再度読み返すと何とも言えない気持ちになります。この汽車はこれからどこに向かって行くのかと思うと、私たち人類はどうすればいいのでしょうか? 考えさせられます。
衛藤尚美/熊本光の森店
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推薦コメント
まさに今年一番の傑作です! 途中で彼らの「正体」に気づいた瞬間、まるで雷に打たれたような衝撃を受けました。車掌に到着を告げられた時の鳥の瞳が、今も忘れられません。是非あらすじを読まずに頁を開いてほしいです。
宮澤紗恵子/イトーヨーカドー木場店
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推薦コメント
是非子供たちに読んでほしい、読み聞かせてほしい1冊。色々な動物たちが一つの列車で旅をしながら歴史の駅に消えていく。列車が停車するのは別れか新しい出会いか。タイトルの「ある星」の名前が分かった時にあなたはどう感じるだろうか?
由田響希/旭屋書店 なんばCITY店
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推薦コメント
乗客が降りていく毎に、見送られる度に、胸がぎゅっと掴まれたかのような息苦しさを覚える。それでもページをめくる手はとまらない。全体がセピア色なのが寂しさと物悲しさを纏っているようで、馴染みのない子たちなのに懐古の情に駆られてしまう。「どうか降りずにずっと乗っていて」と願わずにはいられない。そして、私たちはいつまでこの汽車に乗っていられるのだろうか…と静かに深く考えさせられる。
野澤真由/笹塚店
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推薦コメント
個性豊かな生き物たち。彼らが汽車から降りるということ、駅名の数字の意味に気づいたとき、切なさに胸が震えました。賑やかな前半と、乗客が去りうつろな空気漂う後半との対比が秀逸。統一された色彩も、細やかで美しいです。
河本絵美/梅田本店
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推薦コメント
駅に止まるたび、汽車からポツリポツリと降りていく動物たち…。珍しい動物が多いなぁ、と思いながらページをめくり、その意味に気づいた時、鳥肌がたちました。大人だけでも親子でもじっくり考え、未来に思いを馳せる絵本。切なく美しい絵も必見です。
渡邉友子/仙台店
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2位

推薦コメント
書き損じた、出す勇気がなかった、何が書きたいのかわからなくなった、でも確かに誰かに伝えようとしたあの気持ち。そんな気持ちの欠けらたちを盗んで大事にしてくれるジャンボリ。たまらず本ごと抱きしめたくなりました。読み終わったらきっと、誰かに手紙を書きたくなる。何かを伝えたくなる、そんな1冊です。
伊勢川詩織/鶴見大学ブックセンター
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推薦コメント
ジャンボリが盗むのは「はだかんぼうの きもち」がつまった「てがみのたね」。ゴミじゃなくって「てがみのたね」。「はだかんぼうの きもち」も、なんて素敵なことばだろう。たいせつな誰かにてがみを書きたくなる。間違えても、涙のあとがついていてもいいから、手書きの、思いを込めたてがみを。
藤井亜希/相模女子大学ブックセンター
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推薦コメント
表紙からドキドキ…。ぬすむものがわかってホッ。なんてにくいやつなんだ! そしてカワイイ!! 「てがみのたね」にうもれてるところなんてきゅんとしちゃいます。よんだあとは、みんなゴミばこをチェックしちゃうはず!
平川亜紀子/武蔵小杉店
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3位

推薦コメント
くもの表情は、人の心の揺れにどこか似ている。そんな絵本です。幻想的なイラストと文字が響き合い「空を見上げる」という日常の行為を特別な体験へと変えてくれるような一冊です。
岡佑理奈/札幌本店
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推薦コメント
身近なモノに命を吹き込み表情を与えるしおたにさんにはいつも引き込まれっぱなしなのですが...。今回はついに空の雲を油絵で表現! まいにち必ず私たちの傍に(上空に?!)あるはずなのに意識しない「くも」。その存在がぐーっと近くに親しみ深くなるストーリーも相まって、推し心の炎が燃え盛ります。
坂田綾子/ゆめタウン広島店
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推薦コメント
いろいろな表情を見せてくれる空の「くも」を見る女の子の純粋な思いが優しい気持ちにさせてくれます。ふと、空を見上げて雲をみつけたくなりました。毎日の生活に小さな奇跡を期待したくなるような絵本です。
矢野真奈美/旭屋書店 イオンモール奈良登美ヶ丘店
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4位

推薦コメント
待つって結構むずかしい…。自分でも思い当たる事や、日常生活でもあるあると共感できる1冊です。急いでもそんなに変わらないってわかっていても、どうしても待てない事ってありますよね。せっかち過ぎて時に疲れることもあるかもしれませんが、そんな時は立ち止まってみませんか? もしかしたら違う景色が見えるのかもしれません。
K.S./旭屋書店 なんばCITY店

5位

推薦コメント
調子のわるいものをたたいたり、「買い換えようか」なんて話をすると、急にいい感じになる理由がわかります。どこではたらこうかな?と考えるのも、「この中はどうなっているんだろう?」と色々なものの中を想像するのもおもしろい! あたらしい、おしごと本です。
藤井亜希/相模女子大学ブックセンター

6位

推薦コメント
チョウを超えたチョウ「超チョウ」!! 「ゼッコウチョウ」や「デバボウチョウ」、「ブチョウ」・「シャチョウ」に「カイチョウ」、さらには「メイヨカイチョウ」まで! 次々に発見された新種の超チョウたちに思わず笑いが込み上げます。本の形もチョウをかたどっていて、遊び心満載の1冊です。全世代で楽しんでもらえること間違いなし。ぜひ手に取ってご覧ください。
A.Y./旭屋書店 なんばCITY店

7位

推薦コメント
ハトが首を振って歩くことが、ずっとギモンでした。子どものうちに知っておくと世界が広がり、大人になって知ると得した気分になることがいっぱい紹介されています。誰かに「知ってる?」って自慢したくなっちゃいます。
星野和恵/川越店

8位

推薦コメント
専門家がガチで作った、架空の生き物(ポケモン)の生態図鑑。電気を作れないでんきポケモン(!)がどうやって電気を獲得するか。似ている2つのポケモンは、姿が似ているだけの別種だよ、など、想像もしていなかった暮らしが浮き彫りになっていきます。生物好きの大人にぜひ読んでいただきたい。私はプルリルが痺れさせた獲物を抱えてニコニコと海底に沈んでいく様に衝撃を受けました…(サイコー!)。
山川美香/府中店

9位

推薦コメント
ピンチ…。みんなも毎日なにか経験していることだろう…。あるある! これ今日やっちゃたもんな!とついつい言ってしまうできごと。でも大丈夫。大ピンチになってもとりあえず、まずは「うっかりメーター」をみて落ち着こう! そして最後のページまでずっと笑える。子どもたちよ、大人になっても結構ピンチはあるのだぞ!
土屋幸枝/佐賀店

10位

推薦コメント
“ふつう”ってなんだろう。ネコなのに魚や小鳥を食べずに大事に飼っているのは変な事? 泳ぐのが得意なネコは…? 大人でも忘れてしまいがちな“相手の価値観を尊重すること”の大切さを教えてくれる絵本。
横山彩香/エブリイ津高店

選考委員があらためて光を当てる、この一冊

推薦コメント
誰もが経験したことのある心の中の葛藤が絵本になりました。席をゆずるのはとても勇気がいる。声をかけたいけど恥ずかしい! タイミングがわからない! この女の子の気持ちがすご~くよくわかる1冊。大丈夫! ゆずりたいという気持ちが大事なんです。他人に優しくできる心を育む絵本となっています。
都野佳乃/新宿本店

推薦コメント
ただのホテルと思うなかれ! まるで眠りのテーマパークの様な「グッスリホテル」。目覚めすらも考え抜かれているホスピタリティには脱帽です。おやすみ前のお子様への読み聞かせにはもちろん、へとへとに疲れて“ねむりのしたく”がままならない大人たちにもぜひ読んでもらいたい一冊。
野澤真由/笹塚店

推薦コメント
のらねことおばあちゃんの掛け合いがとても可愛くて、心が温かくなります。毛糸ってほどいて作り直せるところが素敵だなと思いました。最後におばあちゃんのうちの子になるんじゃなく、出ていくのがノラっぽいですよね。
室和未/仙台店

推薦コメント
ある事件を起こして煙火店にひきとられた円人。だれにも心をひらかない円人は、煙火店の人々と過ごすことによって日常が心地よく感じられるように。1人で生きている人なんて、いない。そして人は変われるハズ!と強く思わずにはいられない、そんな1冊。
平川亜紀子/武蔵小杉店

推薦コメント
読み聞かせの本にはピッタリな一冊。シュールさもあり、面白いです!
岡佑理奈/札幌本店

推薦コメント
サンタと小人たちが一年をどのように過ごしているのか、誰もが気になることをここまで詳細に描写した絵本は他にはなく、クリスマス時期でもそうでない時期でも楽しめる最高の一冊です。是非小人たちひとりひとりをじっくり見て頂き、推しの子を探してみてください。
竹之内翔/札幌本店

推薦コメント
昔夢中になって読んだこのシリーズ。新社会人になって数か月の時たまたま手に取りました。田舎の祖父母宅に泊まりに行くのが何より楽しみだった夏休みを、もう会えない人と見ることのできない景色を思い出して、少し泣きました。
古長亜音/梅田本店

推薦コメント
ニック・シャラット氏のカラフルでかわいいイラストが満載の1冊。読んでいるあなた自身がお話を作り上げながら読み進めていくストーリーで、想像力をかき立ててくれます。イラスト集としても読み応えバッチリです!
中井茉実/梅田本店

推薦コメント
『バスボールをとかしたら、おゆにんげんがあらわれた!』 不思議体験ができちゃう“おふろ”では、こんな事ってある?と創造する楽しさを刺激します。絵のタッチが優しくて、とろーん・ふわーんと心地よく思わず笑顔になっちゃう! 新たなおふろ絵本の誕生です。
今中美由紀/泉北店

推薦コメント
中生代は陸の人気者、恐竜に注目が集まりますが、こんなにたくさんの生き物が水中を泳いでいたの!?とページをめくるたび、次はどんな生き物と出会えるのかワクワクが止まらない一冊です。
脇谷菜未/プライムツリー赤池店

推薦コメント
メンダコ好き必見の絵本! メンダコの子ども「めんめん」が「メンダコにんじゃ」に変身して海の平和を守ります。ヒレをパタパタさせたり、ぺたんこになったり…。メンダコ特有の忍法を使って敵と戦う姿がとっても愛おしい一冊です♪
横山彩香/エブリイ津高店

推薦コメント
いろんな妖怪が出てきてワクワクするし、主人公のサトリは空気は読めないけれどなんだかんだ憎めないし、ドキドキしながらスイスイ読み進められる。子どもの頃に出会っていたら夢中になっていただろうな。続編出ないかな。
竹下心/ゆめタウン博多店

推薦コメント
大好きなお友だちのこと考えて考えて…。プレゼントしたものは? ナンダロウ? コミカルな可愛いイラスト、シンプルで子どもたちでも読めるちょっと哲学的なお話がすばらしい。大人ももちろん読んでほしい。谷川俊太郎さんの優しい言葉がすごくあったかい。
土屋幸枝/佐賀店

推薦コメント
「普通」でない。それに対して何でも病としての名前がついてしまうこの時代。どうか、自分の弱みばかりに目を向けないでほしい。少数派だとしても、それが私。それが個性。「食」を通して私とあなたをもっと大切に思える、そして最後にはまるでほかほかごはんのように心がじんわり温まる。そんな一作です。
西原舞幸/あらおシティモール店

推薦コメント
文字のない絵本です。真夜中の遊園地を楽しんでいるのは、人間ではなく、森の動物たちでした。光と影の幻想的な描き出しと臨場感のある構図が魅力的で、美しい情景にすっかり心を奪われてしまいます。何だか『おもちゃのチャチャチャ』の世界を連想させられました。
上野香純/府中店

推薦コメント
前回、町内放送で探されていた、あの可愛いぎょうざさんのその後。今回はぎょうざさんのお引越し。点心のお仲間さんたちも増えて楽しそう。物語のページだけでなく、表紙の裏にいるぎょうざさんも可愛いので是非チェックして下さいね!
西形教江/旭屋書店 店舗支援部

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