紀伊國屋書店:【横浜店開店20周年記念】きずなで紡ぐ 作家フェア

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【横浜店開店20周年記念】きずなで紡ぐ 作家フェア

日時
場所
    紀伊國屋書店
  • 横浜店
  • 入口フェアコーナー

紀伊國屋書店横浜店は、皆さまと様々な書籍の出会いの場を提供して今年で20周年を迎えることができました。これを記念して、横浜・神奈川・紀伊國屋書店横浜店にご縁のある作家さんたちのコメント入りサイン色紙の展示、及び書籍のフェアを開催いたします。こんなに豪華な作家陣の色紙共演をお見逃しなく!

逢坂冬馬さん

1942年、独ソ戦のさなか、モスクワ近郊の村に住む狩りの名手セラフィマの暮らしは、突如奪われる。 日常と家族を奪った敵に復讐をはたすべく、中央女性狙撃訓練学校で、一流の狙撃兵になることを決意したセラフィマ。 同じような境遇で家族を喪い、戦うことを選んだ仲間たちとともに訓練を重ねながら、やがてセラフィマは、赤軍女性狙撃小隊の一員としてスターリングラードの前線へ向かうことに──。

相沢沙呼さん

青崎有吾さん

青春は、気まずさでできた密室だ。 始発の電車で遭遇したのは普段あまり話さない女子。 二人は互いに早起きの理由を探り始め…(表題作)。 部活の引退日、男同士で観覧車に乗り込んだ先輩と後輩。 後輩には何か目的があるようだが(「夢の国には観覧車がない」)。 不器用な高校生たちの関係が小さな謎と会話を通じて少しずつ変わってゆく。 ワンシチュエーション&リアルタイムで進行する五つの青春密室劇。

青山美智子さん

メルボルンの若手画家が描いた一枚の「絵画(エスキース)」。 日本へ渡って三十数年、その絵画は「ふたり」の間に奇跡を紡いでいく――。 二度読み必至! 仕掛けに満ちた傑作連作短篇。

朝井リョウさん

生き延びるために、手を組みませんか。読む前の自分には戻れない。作家生活10周年記念、気迫の書下ろし長篇小説。

芦沢央さん

26歳までにプロになれなければ退会―苛烈な競争が繰り広げられる棋士の養成機関・奨励会。 リーグ戦最終日前夜、岩城啓一の元に対局相手が訪ねてきて…。 追い詰められた男が将棋人生を賭けたアリバイ作りに挑む表題作ほか、運命に翻弄されながらも前に進もうとする人々の葛藤を、驚きの着想でミステリに昇華させた傑作短編集。

彩瀬まるさん

「普通」の人生を謳歌していたはずの四人に訪れる、思いがけない転機。 コロナ時代の「普通」に揺れる、ある四人の男女のリアル。

彩戸ゆめさん、橘皆無さん

侯爵令嬢のマリアベルは「真実の愛を見つけた」と王太子・エドワードに婚約を破棄された上、平民の新しい婚約者アネットの教育係を頼まれる。依頼を断り傷心のまま隣国に赴いたマリアベルは、そこで帝国皇太子レナートと運命の出会いを果たし…。「小説家になろう」総合年間完結済ランキング・1位作品待望のコミカライズ!

一穂ミチさん

夫婦円満を装う主婦と、家庭に恵まれない少年。 「秘密」を抱えて出戻ってきた姉とふたたび暮らす高校生の弟。 初孫の誕生に喜ぶ祖母と娘家族。 人知れず手紙を交わしつづける男と女。 向き合うことができなかった父と子。 大切なことを言えないまま別れてしまった先輩と後輩。 誰かの悲しみに寄り添いながら、愛おしい喜怒哀楽を描き尽くす連作集。

伊東潤さん

大隈重信、新しい国家・日本は、この男の登場を待っていた。 名君と謳われた九州佐賀藩主・鍋島直正(閑叟)に見いだされ、歴史舞台に躍り出た大隈重信。 動乱の幕末明治を駆け抜け、日本を近代国家へと導いた男の波瀾万丈の生涯を描いた歴史巨篇!この国の未来のために奔走した人々は、薩長土だけにあらず!

今村昌弘さん

”廃墟テーマパーク”にそびえる奇怪な屋敷。 深夜侵入した葉村と比留子を異形が襲う。 入ったが最後、姿をみることは二度とない。 『屍人荘の殺人』シリーズ第3弾!!

宇佐見りんさん

推しが炎上した。ままならない人生を引きずり、祈るように推しを推す。そんなある日、推しがファンを殴った。第164回芥川龍之介賞受賞。

宇山佳佑さん

『桜の花びら集めてみませんか?』不思議なバイトの依頼主・雫に恋をした日向。 彼女に振り向いてもらいたい。 そう願う彼だったが、あるとき、雫の“秘密”を知ってしまう。 なんと彼女は一年でたった一週間しか起きていられないという不思議な体質の持ち主だった。 思い悩む日向。 どれだけ逢いたくても、夢の中には逢いにゆけない。 夢と現実に引き離された、究極の遠距離恋愛が今はじまる―。 ベストセラー作家が紡ぐ究極のラブストーリー。

大崎梢さん

「ハマペコ」編集部でアルバイト中の千紗は、洋装店のマダムから、かつて夫とよく上ったという元町百段の思い出話を聞く。 しかし、幼馴染の善正によると、その階段はマダムが生まれる前に崩壊したらしい。 マダムはなぜ、あるはずのない思い出を語ったのか?横浜で起きる“不思議”を解き明かす、心温まる連作短編集。

小川糸さん

帰って来ない母を“とわ”は一人で待ち続ける。 何があっても、前を向いて生きる―。 草木や花々、鳥の声。 生命の力に支えられ、光に守られて生き抜く“とわ”の物語。

荻原浩さん

店主の腕に惚れて、有名俳優や政財界の大物が通いつめたという伝説の理髪店。 僕はある想いを胸に、予約をいれて海辺の店を訪れるが…「海の見える理髪店」。 独自の美意識を押し付ける画家の母から逃れて十六年。 弟に促され実家に戻った私が見た母は…「いつか来た道」。 人生に訪れる喪失と向き合い、希望を見出す人々を描く全6編。 父と息子、母と娘など、儚く愛おしい家族小説集。 直木賞受賞作。

尾崎世界観さん

クリープハイプメジャーデビュー10周年に贈る、尾崎世界観初歌詞集。 「言葉」を中心に厳選した75曲の歌詞に加え、「帯」「はじめに」「おわりに」という名の「歌詞」を書き下ろし。

垣根涼介さん

血に束縛され、戦国史上最悪と呼ばれた男の素顔とは。 豪商・阿部善定は、没落した宇喜多家一家を引き取る決意をする。 幼い八郎の中に非凡さを見い出したが故である。 やがて宇喜多家を再興し、荒れた備前南部に再びの安寧を与えてくれるのでは、と期待を寄せた。 町家で育った八郎は孤独な内省の中で、商いの重要性に早くから気付く。 武門の子でありながら、町や商人の暮らしに強く惹かれる。 が、青年期に差し掛かる頃、町で出会った年上の女性・紗代と深く関わり合うことで、自身の血に流れる宿命を再確認する。 ―八郎は、やがて武将・宇喜多直家となる。

角田光代さん

今、だれもがスタートを待っている。 周囲の人々が“意義ある仕事”に邁進する中、心に深傷を負い、無気力な中年になったみのり。 実家に届く不審な手紙、不登校になった甥の手で祖父の過去がひもとかれるとき、みのりの心は、予想外の道へと走りはじめる―。

門井慶喜さん

天文十二年、種子島に鉄砲が伝来した。 この時、領主・種子島時堯は日本を植民地化から守る選択をした。 今後、鉄砲は“買う”のではなく“作る”のだと。 その頃、織田信長は吉法師と呼ばれ、那古野に城を与えられたばかり。 弱小ながらも、鉄砲に出会った吉法師は目を爛々と輝かせ、天下取りを確信した。 以来、根来寺に鉄砲を作らせ、堺の商人・今井宗久らに火薬を調達させ、戦場で新たな戦法を試み、築城の方法まで変えていった―武士の魂を抱きつつ、ヨーロッパ文明を最大限に活用した信長と新しい道を歩み始めた日本を描く!

窪美澄さん

綺麗な着物を着せたる。 道楽者の父の言葉に誘われて、十二歳だった私は、気がつけば大阪で舞妓見習いをしていた。 それからは苦界を生きて、生きて、生き抜いた。 十四の時に切り落として旦那に突きつけた小指は、いつの間にか遠い過去になっていた―。 芸妓、社長夫人、映画女優を経て、38歳で出家。 明治から昭和を走り抜けた、ある女性の流転の日々。

佐々涼子さん

200名の患者を看取ってきた看護師の友人が癌に罹患。 「看取りのプロフェッショナル」である友人の死への向き合い方は、意外なものだった。 最期の日々を共に過ごすことで見えてきた「理想の死の迎え方」とは。

篠原美季さん

ロンドンのウエストエンドに店を構える骨董店「アルカ」のにわか店主ユウリ・フォーダムは、骨董品についての知識はド素人ながら、この店にあるいわくつきの品々のためにはなくてはならない存在だ。 ある日、「金色に輝いている小箱」を探していると英国紳士がやってきた。 それはこの店に以前あったもので、どうしても手に入れたいという…。 古の街を舞台に新たな冒険がはじまる!

知念実希人さん

私が救ったのは、天使か、悪魔か――。 殺した後、一晩かけて遺体をバラバラにする殺人鬼――通称「真夜中の解体魔」。 婚約者を殺された救急医の秋穂は、深い悲しみを抱えながらもなんとか職場に復帰をしたところだった。 そこに運ばれてきたのは、交通事故で重傷を負った美少年・涼介。 無事、命を救うことができたが、手術室を出た秋穂に刑事が告げる。 「彼は『真夜中の解体魔』だ」と――。 涼介に復讐しようとする秋穂に、涼介は綺麗な涙を流しながら訴える。 「僕は罠にかけられただけなんです」と――。 無実に思える証拠を見せられた秋穂は、ためらいながらも涼介と真犯人を探すことになるが……。 涼介は真犯人に操られた哀れな人形(マリオネット)なのか、それとも周囲を操る冷酷な人形遣いなのか。 衝撃のクライマックスに、きっとあなたは絶叫する。 知念実希人が贈る、究極のクライムサスペンス。

辻堂ゆめさん

蒲田署刑事課強行犯捜査係の森垣里穂子は、殺人未遂事件の捜査中に無戸籍者が隠れ住むコミュニティを発見する。 そのコミュニティ、通称“ユートピア”のリーダーはリョウ、事件の容疑者ハナは彼の妹だったのだ。 無戸籍者を取り巻く状況を知った里穂子は、捜査によって彼らが唯一安心して暮らせる場所を壊してしまうのではないかと苦悩する。 だが、かつて日本中を震撼させた“鳥籠事件”との共通点に気づき…。 辻堂ミステリの到達点、著者最高の力作!

辻村深月さん

誰にだって負けたくない人がいる!ともに働きたい人がいる!待望の『ハケンアニメ!』スピンオフ作品集。 夢と希望。 情熱とプライド。 愛と敬意―何度でも心震える『ハケンアニメ!』のサイドストーリーを完全収録。

遠野遥さん

勝てば天国、負ければ地獄の規律と欲望が渦巻く学校―。 私の幸せは、正しいのか?人間の倫理を問う、芥川賞受賞第一作。

永井紗耶子さん

今の日本に、こんなリーダーがほしかった! 昭和13年、青年実業家の瀬田修司は横濱に降り立った。 関東大震災から復興した横濱は、ジャズが流れモガ・モボが闊歩する華やかな文化あふれる国際都市。 折しも日中戦争が始まり、軍需景気にあやかりたい瀬田は、横濱一の大富豪である原三渓からの出資を得ようと、三渓について調べ始める。 実業家としての三渓は、富岡製糸場のオーナーであり「生糸王」の異名を持っていた。 関東大震災では、復興の先頭に立ち私財をなげうって被災者の救済にあたった。 また、稀代の数寄者として名を馳せ、茶の湯に通じ、「西の桂離宮、東の三渓園」と言われる名園を築いた文化人。 前田青邨や小林古径など、日本画家の育成を支援……と、いくら調べても交渉材料となるような醜聞は見つからず、瀬田は苛立つ。 やがて「電力王」として知られる実業家、松永安左ヱ門に会った瀬田は、松永の仲介で三渓に会うことが叶う。 三渓園の茶室を訪れた瀬田は、そこで原三渓と話を交わしたことで、少しずつ考えを変えていく。 実は少年時代、瀬田には三渓にまつわる忘れ得ぬ記憶があった……。

凪良ゆうさん

あなたと共にいることを、世界中の誰もが反対し、批判するはずだ。 わたしを心配するからこそ、誰もがわたしの話に耳を傾けないだろう。 それでも文、わたしはあなたのそばにいたい―。 再会すべきではなかったかもしれない男女がもう一度出会ったとき、運命は周囲の人を巻き込みながら疾走を始める。 新しい人間関係への旅立ちを描き、実力派作家が遺憾なく本領を発揮した、息をのむ傑作小説。

似鳥鶏さん

世界中が欲する「聖遺物」が日本に。 アメリカ、ウクライナ、日本、ブラジル―。 各国の聖なる権威によって、「特殊能力」をもつ異能の「名探偵」たちが、神の名のもとに、選抜された。 無限の情報量。 無限の思考時間。 超高速の演算能力。 100%嘘を見抜く。 無制限の現場検証能力。 完全無欠の情報収集能力―。 前代未聞、前人未到の「推理ゲーム」開戦!最も優れている「名探偵」は、誰だ?

貫井徳郎さん

神々しい美貌の男が神生島に帰った日、血族の歴史は、再び時を刻み始めた。 島に生きた、ある一族の150年の営み。 明治維新から「あの日」の先までを、17の物語が鮮やかに映し出す。

蜂須賀敬明さん

横浜に川崎の土地神達が乗り込んできた。 そこに町田の大神も参戦し……なぜこんな戦いが起きたのか? そしてこの“戦争”の行方は?

早見和真さん

愛媛県伊予市。 越智エリカは海に面したこの街から「いつか必ず出ていきたい」と願っていた。 しかしその機会が訪れようとするたび、スナックを経営する母・美智子が目の前に立ち塞がった。 そして、自らも予期せず最愛の娘を授かるが―。 うだるような暑さだった八月。 あの日、あの団地の一室で何が起きたのか。 執着、嫉妬、怒り、焦り…。 人間の内に秘められた負の感情が一気にむき出しになっていく。 強烈な愛と憎しみで結ばれた母と娘の長く狂おしい物語。 ここにあるのは、かつて見たことのない絶望か、希望か―。

廣嶋玲子さん、jyajyaさん

研究所を失い傷を負った六条教授は、蔵木という男を使って、紅子を苦しめるあらたな計画をたてる。かつて蔵木は銭天堂の駄菓子を食べ、他人からかくれた才能を見出せる能力をもつ男だった。 しかし、計画は思わぬ方向に展開する。

深緑 野分さん

『ベルリンは晴れているか』の深緑野分、最新作。映画を愛する全ての人に贈る、感動の人間賛歌

宮下奈都さん

高校生の時、偶然ピアノ調律師の板鳥と出会って以来、調律に魅せられた外村は、念願の調律師として働き始める。ひたすら音と向き合い、人と向き合う外村。個性豊かな先輩たちや双子の姉妹に囲まれながら、調律の森へと深く分け入っていく―。一人の青年が成長する姿を温かく静謐な筆致で描いた感動作。

燃え殻さん

ボクたちは誰かと暮らしていけるのだろうか。 『ボクたちはみんな大人になれなかった』著者、待望の小説第二弾。

矢樹純さん

息子を溺愛し、学校や近隣でトラブルを繰り返す母親。 家から一歩も出ず、姿を見せない息子。 最愛の息子は本当に存在しているのか―歪んだ母性が、やがて世間を震撼させるおぞましい事件を引き起こす。

柳美里さん

東京オリンピックの前年、出稼ぎのため上野駅に降り立った男の壮絶な生涯を通じ柳美里が描く、居場所を失くしたすべての人へ贈る物語

ヨシタケシンスケさん

いつか大人になるきみへ、むかし子どもだったあなたへ。 すべての家族に寄り添う絵本。

吉田修一さん

僕が恋したのは美しい80代の女性でした。 切ない恋に苦しんでいた大学院生の岡田一心は伝説の女優「鈴さん」との出会いで、本当の優しさに触れた。

吉野万理子さん

家族のトラブルで水泳部を退部した奥貫広夢。 卓球全日本選手権で突然、体の異変に見舞われた三上瑠衣。 高校二年生の二人はそれぞれに悩みを抱えていた。 前向きになるきっかけを作ってくれたのは階段との出会いだ。 「決意の階段」「勝負の階段」「あきらめない階段」―。 社会科教師、高桑がブログで紹介する記事を読むうちに、二人は階段に魅了されていく。 ある日、高桑から「京都駅大階段駈け上り大会」の存在を教えられる。 171段をチームでダッシュするタイムアタック戦だ!大年寺、江島神社、伏見稲荷大社、東京タワー等、実在する階段多数登場!挑んだ階段総数3500段超え。 ゴールは京都駅大階段!

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