紀伊國屋書店:〔PR〕レジモニターにてご紹介中の本棚(2022年6月15日~6月30日)

ただ今、開催中

〔PR〕レジモニターにてご紹介中の本棚(2022年6月15日~6月30日)

日時
場所
この情報をSNSでシェア

このイベントについて

紀伊國屋書店 レジモニター

全国の紀伊國屋書店のお会計レジモニターで上映中の書籍をご紹介いたします。

また、一部の店舗では上映中の書籍をご紹介する 「レジモニターにてご紹介中の本棚」を設置しております。(※文芸社、紀伊國屋書店出版部などの一部書籍を除く)

上の「場所」の「〇店舗で開催>」をクリックすると対象店舗が表示されます。
営業時間変更・休業になる場合がございますので、上記にて営業時間をご確認のうえご来店くださいませ。

新宿本店
レジモニターの本棚 新宿本店
大手町ビル店
レジモニターの本棚 大手町ビル店
佐賀店
レジモニターの本棚 佐賀店
ゆめタウン博多店
レジモニターの本棚 ゆめタウン博多店

<お問い合わせ先>
株式会社紀伊國屋書店
ブランド事業戦略部
メール em00@kinokuniya.co.jp
広告媒体のご案内-KINOビジョン
https://store.kinokuniya.co.jp/ads/

レジモニターにてご紹介中の本

「なかったことにしないで欲しい ボクがここにいたことを」 個性あふれる 100人の妖精たち。 それぞれの姿、ことばに触れたとき、 あなたのなかの心の扉が開かれるはず―。 感情を開放する ヒーリングブック。 「こころをまもるために 戦っていた」 認めたくなかった悲しみ、不安、怒り…… 妖精たちに共感するうちに自然と受け入れられ、 ストレス解消のための行動が抑えられる1冊。

地名とは何か?―風土を示す文化的財産―

日本が直面するユーラシアのパワーシフトと安全保障の課題に迫る。気鋭の研究者、経験豊富な実務家兼研究者9人が、サイバー空間・宇宙の軍事利用とグローバル経済の転換がもたらす国際競争の未来を展望する。

“ヨーロッパ最後の秘境”と呼ばれる今注目の国ジョージア。現地の一般家庭で生活を共にしながら、首都トビリシだけでなく、ジョージア人にとっても“秘境中の秘境”であるスバネティ地方など、ほぼすべての地方を旅した著者が、定住旅行家ならではの視点で綴る20の旅日記。それぞれの場所でそれぞれの人生を懸命に生きる人びと、忘れられない味、そして絶景。ガイドブックにはない素顔のジョージアが、ここにある。

見るだけで会話ができる!マーケティングの第一人者、東大教授が伝授!

死刑が廃止されてから二十八年。日本に生存する最後の死刑囚・麻倉玲一は、離島の特別拘置所に収監されていた。フリーライターの熊沢克也は、死刑囚の告白本を執筆するため取材に向かう。自分は「人の命をジャッジする」と嘯く麻倉。熊沢は激しい嫌悪感を抱くが、次々と語られる彼の犯した殺人は、驚くべきものばかりだった。そして遂に恐ろしい事件が起きた!衝撃の長篇ミステリー。

眠りの世界へようこそ。眠っているときにくしゃみをするのはむずかしいって知ってた?動物だけでなく、植物もまるで眠っているようなときがあるの!眠りは生きていくのに欠かせないもの。眠りにまつわる謎は、思いもつかなかったようなものばかり。その謎を解き明かしながら、眠りの不思議な世界を探検してみよう!

フェイクニュース、マルチ商法、振り込め詐欺…日常生活において、ウソやニセにまつわる事件やエピソードは数知れず。「私は騙されない」と信じていても、気付いてみたら、相手の術中に陥ってしまうのは、なぜ?平気でウソやニセを仕掛けてくる人たちの手口から、騙されてしまうメカニズム、そしてフェイクの効用を知り、賢く付き合いながら生き抜く知恵まで、脳科学的観点から分析、考察する。

仕事、結婚、出産…人生は選択の連続だ。幸せの定義だって、一つじゃない。さまざまな分野で活躍する先輩方は、27歳だった頃何に悩み、どんな生き方を選択し、今何を思うのか―。“幸せの定義”が変わってきた今、自分なりの幸せをつかみとるためのヒント集。25人の豊かな経験の中には、年齢や職業、性別にかかわらず、心の底から共鳴できる言葉や生き方がつまっています。この本が、人生という旅の途中で、「本当のわたし」や「本当の幸せ」を探すためのガイドのような役割を、きっと果たしてくれるはずです。

8月12日、クーラーのリモコンが壊れて絶望していた「私」の目の前にタイムマシンが現れた。後輩の明石さんたちと涼しさを取り戻す計画を立て、悪友どもを昨日へ送り出したところでふと気づく。過去を改変したら、この世界は消滅してしまうのでは……!? 辻褄合わせに奔走する彼らは宇宙を救えるのか。そして「私」のひそかな恋の行方は。 小説『四畳半神話大系』と舞台「サマータイムマシン・ブルース」の奇跡のコラボが実現!

グラフィックデザインの第一人者として多方面で活躍する著者が、自ら手掛けた120のシンボルマーク、ロゴの制作背景にある思考と技術を解説。