紀伊國屋書店:【#オンラインフェア】  銀の匙silver spoon特集

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【#オンラインフェア】  銀の匙silver spoon特集

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このイベントについて

 

【 銀の匙silverspoon展 】

※詳細はこちらのHPからご確認くださいませ

 

銀の匙silver spoon特集

展覧会開催記念公式原画集。 2011年の連載開始から2021年の原画展開催までに描かれたカラーイラストを収録!!!八軒たちと一緒に、エゾノーの四季をもう一度巡ってみませんか?100点を超えるカラーイラスト収録!!!

酪農青春グラフィティ! 夢と恋に急展開! 三年生になった八軒たち。 汗と泥にまみれた青春は 続いていく―― 最初はただ 逃げてきただけの はずだったエゾノーが、 いつしか大切なものを たくさんくれていた。 事業という目標、 共に歩んでくれる仲間、 想いを伝えたい相手… ちょっと大変だけど、 全てと正面から向き合う! それが新しい 八軒のスタイルだ。

ついに八軒が3年生に! 待望の13巻!! 牛も豚も鶏も… きちんと育つまでには、 時間が掛かる。 じゃがいももアスパラもしいたけも… 誰かが手間暇掛けて 育てたものだ。 大蝦夷農業高校で育まれた 八軒たちは、ちゃんと 美味しく なったのか…… メインディッシュは これからだ。

成長と奮闘の新章”四季の巻”スタート! 夢なんて語るやつがウザったかった。 目標を持っているやつにムカついた。 そんな自分が嫌いだった。 今は違う。 北の大地で過ごした一年は、伊達じゃない。 やりたいことが見えてきた。 厳しい冬を越えて、 どれだけ成長したのかを 一番知りたいのは、 八軒だ。

もうすぐ春がくる。 エゾノーの寮を巣立つ日が近づいてきた… 疲れた体を引きずって泥のように眠ったベッド… 実習と部活で空になった胃袋を満たしてくれた食堂… 良いいことも嫌なことも分かち合った仲間たち… そして、大豊作な思い出の数々… 八軒勇吾のエゾノーので一年は、濃厚な味がした。 冬編…クライマックス!!

大ヒット酪農青春グラフィティ最新第10巻 実家に帰らない八軒は、ひとり寮に残る… エゾノーで迎える初めての正月… 一年の計は元旦にあり。 昔の人は、いいことを言う。 手打ちのソバで年を越し、つきたてのモチで新年を祝う。 そのすべて地産地消。 それがエゾノースタイル! だから八軒は、思う。 先人たちの偉大さを… そして八軒は、惑う。 自分の価値に… この値札は、高いか?安いか?

映画化決定!大人気酪農青春グラフィティ! 逃げてきた過去がある。 頑張っている今がある。 牛乳は、誰かが育てた牛から誰かが搾り、誰かが届けてくれている。 酪農が教えてくれたこと。 エゾノーで学んだこと。 どこから来て、どこへ行くのか… 来し方も 行くすえも どっちも大事。 夢をみつけられない八軒勇吾は、生まれ育った札幌で自分の過去と向き合う。 エゾノーの冬は、寒いだけじゃない。

酪農青春グラフィティ アニメ放送開始! なんだかんだキツイけど 酪農って楽しい! 農業って案外いいかもしれない! そう思っていた… でも、現実は素敵なことばかりじゃない。 苦しくて悔しくてどうにもならないこともある。 夢が散っていく瞬間を目の当たりにしたとき、 それでも強くありたい。 そう思えるだろうか… 7月よりアニメ放送開始の酪農青春グラフィティ! 右往左往する八軒の明日は、どっちだ!?

大ヒット酪農青春グラフィティ最新刊!! ここ一番の大舞台…そこに立てなかった役者は、もはやピエロですらない。 エゾノー祭当日の朝、無理がたたって倒れた八軒… そして、甲子園に一縷の望みを掛け、戦いつづける駒場… 夢を持っている者も、夢を持っていない者も…それぞれに戦いがあり、それぞれに挫折があったりする。 それが青春ならば…エゾノーは、青春の吹き溜まりだ。 八軒の流す汗と涙は、熱くて苦い… フジテレビ系ノイタミナでアニメ化決定の大ヒット酪農青春グラフィティ最新刊!!

アニメ化決定 酪農青春グラフィティ! 言葉の通じないパートナーと 心を通じ合わせる…そうして高く跳んだとき、 今までに見たことのない景色が見える。 それが馬術…試験なら慣れている。 でも、試合は初体験。 八軒勇吾のデビュー戦の幕が切って落とされる… 他人と競うことは、自分を見つめることでもある。 待望のアニメ化決定の大ヒット酪農青春グラフィティ最新刊!!

大ヒット酪農青春グラフィティ第5弾!! 大蝦夷農業高校での生活は、時間との戦いだ。 実習、部活、寮の仕事、そしてエゾノー祭の準備… 日はどんどん短くなる。 断らない男・八軒は、断れない男でもある。 誰よりも忙しい八軒の秋は、めまぐるしく過ぎていく… サンデー本誌でも大好評の秋編を収録! 面白くて美味しい北海道の秋をご堪能ください!!

マンガ大賞2012大賞受賞作 最新巻!! 命をいただく。 そんな大仰なことじゃない。 でも、とっても大切なこと。 豚舎で可愛がっていた豚の豚丼が肉になって帰ってきた。 そして八軒は、学ぶ。 命の重さを。 その手で、その目で、その胃袋で… そして季節はめぐる。 夏から秋へ… マンガ大賞2012大賞受賞作!1巻?3で累計280万部突破の大ヒット酪農青春グラフィティ最新巻! 心にしみる美味しさ。 心に残る命の重さ。

大人気酪農青春グラフィティ第3弾!! 夏休みの間、クラスメートの御影アキの実家の牧場でバイトをしていた八軒勇吾は、いろんな悩みを解消できないままエゾノーの寮に戻ってきた。 そして、八軒につきつけられる現実…実習で可愛がっていた豚の“豚丼”が、ついに肉になってしまうことに…そして、八軒がくだした驚きの決断は…!! 道民+国民的に大ヒット中の大人気青春酪農グラフィティ最新刊!!

大人気酪農青春グラフィティ第2弾・夏編! 都会育ちの八軒勇吾は、戸惑いながらも大自然に囲まれた大蝦夷農業高校での日々に馴染んでいく。 そして季節は、命ほとばしる夏へ。 美味しかったり… 臭かったり…今年の夏は、ただ暑いだけじゃない… 日本中で大反響!大人気酪農青春グラフィティ 待望の第2巻!!

日本中が大注目!荒川弘最新作!! 超ヒット作『鋼の錬金術師』の荒川弘の最新作! 大自然に囲まれた大蝦夷農業高校に入学した八軒勇吾。 授業が始まるなり子牛を追いかけて迷子、実習ではニワトリが肛門から生まれると知って驚愕…などなど、都会育ちには想定外の事態が多すぎて戸惑いの青春真っ最中。 仲間や家畜たちに支えられたりコケにされたりしながらも日々奮闘する、酪農青春グラフィティ!!

マンガ家になる前は北海道で七年間、農業に従事していた荒川弘。 牛を飼い、野菜を作り、クマに怯え、エゾシマリスに翻弄される―年中無休で働き、切ない想いも多々あるハードなお仕事。 「水がなければ牛乳を飲めばいいのに」。 なんたって“百姓貴族”ですから!!知られざる農家の実態を描いた、日本初農家エッセイ登場。

マンガ家になる前は北海道で七年間、農業に従事していた荒川弘。 今巻も、農家の結婚式や農閑期の過ごし方、バター騒動や、もしも開拓農民として火星に移住したら!?など、農家あるあるネタ満載!!さらに親父殿の内臓が破裂していたり、スズメバチに刺されたり、腸閉塞を起こしたり、それでも不死鳥のように甦る素晴らしき伝説炸裂!!荒川印の特濃☆農家エッセイ・コミック、脂の乗った第四弾!!!

マンガ家になる前は北海道で七年間、農業に従事していた荒川弘。 今巻も、進路の決め方や農筋について、牛だけにウマがあわない牛社会のいじめ問題、平成バブルと農家、歴代の犬などバラエティに富んだネタがいっぱい!さらになんと、荒川家を揺るがす重大な決断が…!?新時代もオーセンティックな農ライフをお届け♪荒川印の特濃☆農家エッセイ・コミック第六弾!!

マンガ家になる前は北海道で七年間、農業に従事していた荒川弘。 今巻も、牛の個体識別番号についてや益虫と害虫の違いなど、牛がいっぱい虫がいっぱいなネタが堪能できたり、家畜&機械泥棒に腹を立てたり、特定の香りと記憶が結びつくmy「プルースト効果」を語り合ったり、強い共感と新鮮な驚きに満ちた多彩なエピソードが盛り沢山!スパイシーな時代、タフネスな笑いをあなたに。 漲る生命力が牛(ぎゅ)っと詰まった荒川印の特濃☆農家エッセイ・コミック第七弾!!

持続可能な酪農のあり方とは?本書には持続可能な酪農のヒントが描かれている。

材料は、ノンホモ・低温殺菌牛乳と酢と塩だけ。 乳酸菌もレンネットも不要。 チーズを使った簡単料理と副産物ホエーを使った料理まで解説。 「どうしてそんなに簡単なの?」「そもそもチーズってどうやってできるの?」などの疑問にも迫る。 教えてくれるのはこの製法を発見した酪農家のお母さん。 読み進めるうちに、日本の牛乳の歩みまでわかる。

チーズ人気は年々うなぎのぼり!都内でも珍しいチーズ料理の専門店、恵比寿「スブリデオ レストラーレ」のレシピブック。 都内でも珍しいチーズ料理の専門店、酪農農家ビストロ「スブリデオ レストラーレ」吉田シェフによるレシピブック。 店内にはナチュラルチーズがショーケースにずらりと並んでお出迎え。 前菜からスープ、パスタ、肉料理までこれらのチーズを惜しげなく使います。 基本はスイス、フランス、イタリア、英国などヨーロッパの酪農国の伝承料理ですが、日本でも作りやすく工夫をこらしたシェフ、オリジナル・レシピには女性ファンが多いのも特徴。 本書ではそんな吉田シェフのレシピを掲載。 併せてチーズのおつまみなど、簡単アレンジのアイディアコラムも紹介します(All aboutのチーズ執筆の小笠原由紀さん指導)。 わが家のチーズライフが楽しくおいしく広がるそんな1冊です

都市と田舎、高齢者と子ども、外来のシステムと土着の霊性、移住者と地元の人…。 すべてをまたいで今を生きる、切実でおかしみあふれる日々のはなし。

ニューヨークの駐車場を有機野菜の農園に造り替えた「エッジミア・ファーム」。 スウェーデンの森の中、電気を使わず持続可能なキッチンで極上の料理を提供する「ステッドサンス」。 自らパーマカルチャーを実践し人々にも伝える活動をするオーストラリアの「ミルクウッド」。 オーガニック・ファーム内でスタイリッシュなコテージを運営するイギリスの「デイルズフォード」―山や海、広大な牧草地など、自然と共生する豊かな暮らしを実践している人たちの38の物語。

25歳でIT企業を退職し消費者と生産者を直接つなぐオンライン直売所「食べチョク」を設立。 「やりたいことがない」コンプレックスをどう克服したのか?プライベートも、寝る時も、なぜ毎日Tシャツを着続けるのか?一次産業の変革に挑む起業家の思考法に迫る。

いずれすべてのミツバチは、ニホンミツバチに変えなくてはならないのではないか。 日本の自然を太古から作り、守り育ててきたこのハチは国の宝だ。 ニホンミツバチ復活に人生を捧げた著者の遺言!