紀伊國屋書店:【 #フランス語翻訳書籍フェア】アンスティチュ・フランセ日本×紀伊國屋書店札幌本店

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【 #フランス語翻訳書籍フェア】アンスティチュ・フランセ日本×紀伊國屋書店札幌本店

  • アンスティチュ・フランセ日本
  • フランス語翻訳書籍フェア
日時
場所

 

【 #フランス語翻訳書籍フェア】

アンスティチュ・フランセ日本 × 紀伊國屋書店札幌本店

 

2022年

11月1日(火) ~ 11月30日(水)

 

 

 

 

 

 引用元(フランス大使館文化部アンスティチュ・フランセ日本

 

 

フランス語翻訳書籍フェア

田舎町に魚売りの娘として生まれ、ソウルにわび住まいする大学生ビトナは、病を得て外出もままならない裕福な女性に、自らが作り出したいくつもの物語を語り聞かせる役目を得る。 少女の物語は、そして二人の関係は、どこに辿り着くのか―。 ノーベル文学賞作家が描く人間の生。

未だ見知らぬ国々を、人の心を旅するための道具としての文学。 強きものに抗い、弱きものに寄り添うための武器としての書物。 世界の古典/現代文学に通暁し、人間の営為を凝縮した書物をこよなく愛するノーベル文学賞作家が、その魅力を余さず語る、愛書家必読の一冊。

彼の名前はユーリー・ガガーリン、 優しく孤独な、われらが明星 1961年に人類ではじめて宇宙飛行を果たしたガガーリンは、 ソ連の英雄として祖国に祭りあげられ、7年後に飛行機訓練中に事故死した。 強大な国家を背負った男の栄光と悲哀。 彼によって変えられた数多の人生。 そして宇宙への見果てぬ夢を描く、フランス人作家による連作短編小説集。 いくつもの角度から見た国民的英雄は、少しずつ異なる輝きと影をもつ。

1995年、プラハで奇妙な噂が流れた―あの世で作曲を続けているショパンの声を聞き、楽譜に書き起こしている女がいる。 メディアは連日インタビューに押しかけ、レコード会社は音源化を熱望する。 事の真相を究明するべく取材を始めたルドヴィーク・スラニーは、思いもかけない出来事に次々と遭遇する…。 日常と非日常の境界を巧みにゆるがすストーリーテラーの最新作!

もし別の道を選んでいたら…良心の呵責に悩みながら、きな臭い製薬会社の顧問弁護士をつとめるアフリカ系アメリカ人のジョアンナ。 穏やかな家庭人にして、無数の偽国籍をもつ殺し屋ブレイク。 鳴かず飛ばずの15年を経て、突如、私生活まで注目される時の人になったフランスの作家ミゼル…。 彼らが乗り合わせたのは、偶然か、誰かの選択か。 エールフランス006便がニューヨークに向けて降下をはじめたとき、異常な乱気流に巻きこまれる。 約3カ月後、ニューヨーク行きのエールフランス006便。 そこには彼らがいた。 誰一人欠けることなく、自らの行き先を知ることなく。 圧倒的なストーリーテリングと、人生をめぐる深い洞察が国際的な称賛をうける長篇小説。 ゴンクール賞受賞、フランスで110万部突破ベスト・スリラー2021(ニューヨーク・タイムズ、パブリッシャーズ・ウィークリー)。

仏語訳『白鯨』の序文作品。 誰もが知る大作『白鯨』。 フランスではジオノたちの翻訳が広く愛読されている。

作家であるぼく、マーカス・ゴールドマンは新作を書きに訪れたフロリダで、かつての恋人アレクサンドラと再会する。 彼女とぼくは、ある出来事のせいで別れたのだ。 それはぼくと従兄弟と伯父夫婦、そして近所のアレクサンドラと弟の関わる悲劇だった。 その悲劇とは何だったのか?『ハリー・クバート事件』で衝撃的なデビューを飾った著者による鮮烈なビルドゥングス・ミステリ。

ぼくと両親は質素なゴールドマン家、父の兄で弁護士の伯父夫婦と息子ヒレル、そして息子同様に暮らす少年ウッディの一家は裕福なゴールドマン家。 ぼくは伯父一家に憧れ、入りびたっていた。 そこに近所に越してきた美しいアレクサンドラと難病の弟スコットが加わり、少年たちの関係の微妙な均衡がくずれる。 成長、挫折、恋、葛藤、親族間の行き違いがもたらした悲劇の真相とは?

精神分析における「自由連想」のように、複数の深淵を飛び越えながら、規範化された文学像を解体する、新たな想像/創造の試み。

「この世には、文学ジャンル、講義、演説、新聞、エッセイ、宗教的な説教が、低俗で汚れたものとみなし捨て去った行き場のないものたちを収容するための家が必要なのだ。 この住処が「小説」と呼ばれた」言語以前、意味以前の、回復のできない喪失としての「最初の王国」を求めて紡がれる、“最後の王国”という壮大な試み。 生きる者を脅かし畏怖の念を引き起こすとともに、失われた「最初の王国」=楽園へのよすがともなる、「もっとも猥雑なもの」が集積されたトポスについての思索。

悠久としての、深淵としての時間。 時間には、過去/現在/未来があるのではなく、失われた時間と差し迫った時間しかない。 時間=深淵という命題をめぐり、音楽や神話、古代史に自然科学のあわいを飛び回り、引き裂かれた「時」を考察する。

第二次大戦後のパリの混沌、謎に満ちた突発的事件、齢七十九にして夜ごと男をあさり舞台に全てを賭ける伝説の女優テレーズの「とてつもない」生、恋愛、友情、狂気…。 二十世紀パリで芸術に多大な影響を与え、世界を放浪した作家・詩人サンドラール。 その横溢する言葉の力に圧倒される、伝説的怪作。

「ぼく」は6年ぶりにパリへ帰ってきた。 ともに暮らしていたママが死んでしまい、からっぽのアパートは孤独を深めるだけだった。 だが今日はクリスマス・イヴ。 にぎわう街の憧れの店へ食事に入ると、小さな娘を連れた美しい女性に出会う。 かつて愛した運命の人に似た、若い母親に…彼女が思いもかけないドラマへと、「ぼく」を導いていく!「戦後フランス・ミステリー界最高の人気作家」と称されるフレデリック・ダールが贈る、まさに予測不能、謎と驚きに満ちた名品。

1993年、トゥールーズの森で大学生の姉妹が殺された。 駆け出しの刑事セルヴァズが目にしたのは、白いドレス姿で木につながれた異様な遺体。 姉のほうは美しい顔を潰されていた。 容疑者に浮上したのは人気ミステリー作家。 犯行手口が彼の小説と酷似しており、姉妹との関係も判明するが、事件は意外な幕引きを迎える。 だが25年後、今度は作家の妻が白いドレス姿で作中の手口で殺されて…。

内側から錠が掛かった書斎で、著名なミステリ作家が煮えたぎる鍋に顔を突っ込んで死んでいた。 しかもその傍らの料理は出来立てなのに、遺体は死後二十四時間以上経過していたのだ。 さらにこの異様な密室状況は、作家が構想中の新作『死が招く』の設定そのままだった…曰くありげな容疑者たちが織り成す奇怪な殺人ドラマを犯罪学者アラン・ツイスト博士が解き明かす!本格探偵小説シリーズの第二作。

編集者ロベール・デュボワが週末に原稿の束を抱えて帰ることはもうない。 持ち帰るのは何本もの原稿の入ったタブレットのみだ。 紙の本は消えてしまうのか?読者は何を求めているのか?なじみのレストランでの、ワインと料理に舌鼓を打ちながらの著者との打合せも、もうなくなるのだ。 今や、ワインよりビール、コーラとハンバーガーの若者たちが中心となり…彼らの提案の新鮮さに驚かされもする。 おまけに行きつけの昔ながらのビストロはスシ・レストランに身売り!紙に埋もれて生きてきた昔ながらの編集者デュボワが直面する時代の変化の嵐。 当惑そして諦め…しかし軽やかに飄々とそれらを超越する彼。 変わりつつある出版界と読書人たちに捧げる、小品でありながらも風格ある一冊。

1989年、パリ14区に実在する老人養護施設“ティエル=タン”。 そこに鋭い目つきの長身の老人がいた―。 ジェイムズ・ジョイスとの友情など、事実を基にしたエピソードをちりばめて描かれる、ノーベル文学賞作家の人生最期の日々。 記憶をたゆたいながら、諧謔と憂愁に溢れた声が響く。 サミュエル・ベケットの強烈な個性を再現しながらも、死を待つ人間の普遍的な姿を浮き彫りにした著者の鮮烈なデビュー作。 ゴンクール賞最優秀新人賞受賞。

デュラスの愛した料理、そして人生―息子であるジャン・マスコロが編み、紆余曲折をへて日の目を見た「幻」のレシピ集、待望の邦訳!料理好きのデュラスがノートに書きつけていたレシピの数かず。 日々の暮らしのなかで、書くことと同じくらい「創る人」であり続けた作家の、みずみずしい感性と気どらない素顔が、生前のインタビューや作品の言葉とともに浮かび上がる。

1984年。 13歳のクレオはある日、「ガラテア財団」を名乗る上品な女性、キャシーから声をかけられる。 パリに連れて行ってもらったり、服を買ってもらったり。 クレオにとって、キャシーはキラキラした世界そのものだった。 両親に金銭的な負担をかけずにダンスを続けていくためにも、ガラテア財団の奨学金審査を受けるクレオ。 だが、審査員の男に受けたのは、性的暴行だった。 2019年。 48歳になったクレオは、今も過去に苛まれる日々を送っていた。 ある日、インターネットで10代前半の少女たちが写っている写真を見つけた警察が調査に乗り出していることを知り、自らも名乗り出るか逡巡するが―。 組織的な少女の性的搾取を暴き、被害少女の長年にわたる懊悩を描く、フランス発の#MeToo小説。

―海は地球の“肺”である。 海洋の重要な役割、そこに住む生き物たちの謎に迫る。 フランス発。 レースのように繊細な切り絵と、思わずめくりたくなる様々なしかけを散りばめた、新感覚のイラスト図鑑。

世界で110万組以上の親子が実践!ベストセラー呼吸セラピー絵本。 子どもが自分でネガティブな感情を手放せる!

ようこそ、恐竜の世界へ!最初の恐竜はどんなかたち?恐竜の赤ちゃんはどうやって生まれるの?本をめくって、恐竜のいた時代を探検しよう。 プラテオサウルス・トリナクソドン・ステゴサウルス・ディプロドクス・ブラキオサウルス・コンプソグナトゥス・イグアノドンなどが登場!

人間のいのちを育む母なる地球を守るために、何を考え、どう行動すればいいのか?フランスらしいエスプリとユーモアで楽しく深く綴ったこの本を、すべての学校と家庭のテーブルに置いておきたい。 人口問題、地球温暖化、森林保護、絶滅危惧種、消費と幸せ、そしてエネルギー問題。 むずかしくて大切なことを、洗練された言葉とうつくしいアートで伝える。 読む人の脳を地球にやさしく変えてくれる、青空からの慈雨のような一冊。

旅の合間に手帳に書きとめた、宝物のような日本での思い出たち。 パリジェンヌの日本滞在記。

13か国、死への旅。 人類学者・金セッピョル先生によるさらに深く学びたい人のための指南付き。

あなたの心の中の王子さまを取り戻そう。 職場や学校、恋愛、人間関係の悩みの中で消えてしまった「子どもの頃の自分」をもう一度見つけて、本当の幸せを手に入れるためのヒントが「星の王子さま」にはあふれている!

人間は今や、座ったまま退屈している。 歩き旅をこよなく愛するフランスの社会学者が、「歩く愉悦」を多角的に考察した滋味あふれる一冊!―「歩くこと」「旅すること」の可能性をさまざまに深掘りした思索の書!

18世紀ヨーロッパを席巻した希代の君主の統治と「母」であることはどのようにかかわっていたのか。 名著『母性という神話』の著者バダンテールが新資料を駆使し、女帝の新たなる人間像に迫る。

ヒトラーの奇妙な菜食主義、毛沢東の「革命的」食生活、ボカサの皇帝戴冠式の宴会…暴君たちの、食にまつわる奇癖やこだわり。 独裁者たちの皿は全体主義を写す鏡であり、絶対的権力に対する渇望だけでなく、子ども時代にまでさかのぼる不安が反映されている。

スターリンが仕掛けた夕食会の罠、チャウシェスクの衛生第一主義、酒が大量消費されたフセインのディナー…暴君たちの食卓をとりまく、不穏でときには悲喜劇を思わせる雰囲気に読者を誘う。 国や時代によって、料理も背景も変わるが、共通点は献立表に「恐怖」が載っていることである。

フランス革命期の女性といえば、マリー・アントワネット、オランプ・ド・グージュ、ロラン夫人などがよく知られている。 しかし本書の主役は、これまで注目されていなかった、多様な職業(教師、芸術家、企業経営者…)を営む民衆層の女性たちである。 彼女たちの多くが革命運動の中に引き込まれていくことで、女性の社会的・政治的解放に向けてのかつてない議論を呼び起こした。 市井の女性たちが積極的に政治参加していく契機となった「女性運動としてのフランス革命史」を描きだす。

歩いて、見て、聞いた酒造りと飲み方。 日本酒とは何か。 フランス人である著者が、日本の歴史とアイデンティティの中に深く刻み込まれた「酒」をワイン文化と比較しながら紐解いていく。 日本酒の危機と国際化、生産地保護などこれから取り組まれるべき課題とともに、日本酒の魅力を語り尽くす。

孤独を愛し、大自然を友とする最良の人生。 写真と文で現代の隠者を訪ねる。 それまでの生活を捨て、自然のなかで暮らすために、人生を大きく変える選択をした10人の素晴らしい日々。

「沈黙を破りたいという私たち共通の願い」。 フランスの詩人・小説家である著者がDV(ドメスティック・バイオレンス)や性暴力の女性被害者たちに聞き取りをおこない、その経験をもとに執筆したフェミニズム詩集。

激動の一世紀を生きた現代フランスを代表する知識人が自らの人生を回想しつつ、その思想を平易に語る。 危機を乗り越えるためには何が必要なのか―いまを生きるすべての人へ贈る明晰なメッセージ。

ギリシャ時代から近代までの哲学の流れが、面白いように理解できる。 フランスの人気哲学者が、西欧哲学者10人をコンパクトかつ通史的に紹介したベストセラー教科書。 2時間で読める西欧哲学入門!

わずか三十四年の生涯を通じて、おのれ自身と世界を理解しようとし、神的思惟を試みたシモーヌ・ヴェイユ。 本書は、ヴェイユの兄アンドレから「シモーヌ・ヴェイユ全集」の編纂を託された著者による待望のヴェイユ論。 ヴェイユの人生と魂の遍歴を描き、聖なる異才の核心に迫る。

パンデミックの起源は、森林と生物多様性の破壊だった!世界は、鳥インフル、エボラ出血熱、SARS、MERSなど、新たなウイルス感染症に襲われ続け、ついに新型コロナのパンデミックが発生した。 世界の多くの研究者は、自然環境と生物多様性の破壊こそが、新型ウイルスを出現させていると指摘している。 しかしなぜ、コウモリやネズミの小さな群れに潜んでいたウイルスが、ある時、突然、数カ月で全世界に広がるのか?本書は、世界の最先端で研究を進める専門家(感染症学、ウイルス学、進化生物学、保全生物学、さまざまな生態学など)62名へのインタヴューを行ない、その実態と発生メカニズムを明らかにしたものである。 パンデミックへの真の対策は、ウイルスのゲノム解析やワクチン開発競争、生物安全保障ではない。 生物多様性や生態系の保全であり、これを世界が協力して推進しないかぎり、今後、さらに破局的な新型ウイルスが、世界を襲う可能性があることを警告する。

「ワインづくりがはじまったのは?」「テロワールって?」「ワイナリーに潜入!」「ワイン選びに迷ったら?」「ワインの香りを表現しよう」「肉やシャルキュトリーにあうワイン」「ボルドーワインを飲んでみよう」気になるところから気になるだけ読んで学ぶ!ワインの奥深い世界を105のテーマで解説。 イラストつきでわかりやすい。

世界的ブームのラム酒。 中でもプレミアムラムが大人気となっているフランスでベストセラーのラム酒の教科書、待望の翻訳!製造方法から味わい方、産地案内などの情報を全編イラストで構成し、初心者にもわかりやすい!

ティンカー・ベルの生みの親は誰?ロバの皮は誰から逃れようとしたの?ヘンゼルとグレーテルはどうやって魔女の手から逃れたの?なぜ白雪姫は継母に命を狙われた?青ひげのモデルとなった実在の人物とは?森に捨てられた親指小僧はどうやって家に帰ったの?『長靴をはいた猫』『船乗りシンドバードの話』『赤ずきんちゃん』から、『巻き毛のリケ』『ホレのおばさん』『アリババと40人の盗賊』まで。 この本では、そんな誰もが子ども時代に夢中になったおとぎ話をアンティークなイラストとともに紹介し、登場人物たちを鮮やかに蘇らせます。

フラ・アンジェリコ、デューラー、ミケランジェロ、セザンヌ、ドラクロワ、ルドン、ロダン、ハースト…偉大な芸術家たちが魅せられた悪魔とは?悪魔をめぐる巨匠たちの作品を通じて神話や聖書、文学、芸術、そして人々の中に存在し続けてきた悪魔とその図像の歴史と変遷を紹介します。

フランス国立自然史博物館とヴァン クリーフ&アーペルの華麗なる競演。 500以上の鉱物標本や宝石とともに、石の美しさを語り尽くす。 ヴァン クリーフ&アーペルの200作品を収録。

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