紀伊國屋書店:光文社新書『文学こそ最高の教養である』出版記念Zoom講演会  ゲスト:野崎歓×著者:駒井稔

光文社新書『文学こそ最高の教養である』出版記念Zoom講演会  ゲスト:野崎歓×著者:駒井稔

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このイベントについて

光文社新書『文学こそ最高の教養である』出版記念Zoom講演会
『「愛読書は古典です」と言える人になる…!』
ゲスト:野崎歓×著者:駒井稔



紀伊國屋書店新宿本店と光文社古典新訳文庫がコラボした大人気イベントが、1冊の本になりました。今回はZoomで開催となりますので、日本全国どこからでも参加できます。古典文学好きの方はもちろん、敷居が高いと感じている方も、この機会にぜひ、文学への扉を叩いてみませんか。

【会場】Zoom(オンライン)
 ※ご当選のお客様にIDとパスワードを当日までにメールでご連絡します。

 

【参加方法】
本イベントは無料イベントです。どなたでもお申込みいただけます。
2020年7月22日(水)10:00~8月5日(水)23:59の間、紀伊國屋書店ウェブストアにて、参加お申し込みを承ります。応募人数が予定を超える場合は抽選とさせていただますのでご了承くださいませ。

※8月7日(金)以降、当選の方にのみメールを配信いたします。
※お一人様1回のお申し込みのみ有効です。お一人で複数回お申し込みすることはできません。複数回お申し込みいただいた場合は、全て落選とさせていただきますのでご注意下さいませ。

 

【受付について】

紀伊國屋書店ウェブストアにログインして、会員メニューのアンケート一覧から「光文社新書『文学こそ最高の教養である』出版記念Zoom講演会 『「愛読書は古典です」と言える人になる…!』申し込み」を選択していただき、ご応募ください。
※お申し込みには紀伊國屋ウェブストアへのご登録(無料)が必要です。ご登録はこちらから。

※紀伊國屋ポイントカードをお持ちでなくとも、ウェブストア会員のみのご登録でお申し込み可能です。
※古い機種の携帯電話ではサイトにアクセスできません。パソコンまたはスマートフォンからご応募ください。 ※ kinokuniya.co.jp からのメールを受信できるように設定をお願いいたします。
※当選メールが不測の事態などで届かない場合があります。当選メールの遅れ、未到着について、当社は一切の責任を負いかねます。



★WEBお申込の詳細はこちら★

 

【注意事項】
*本イベントはZoomによる配信イベントです。当日店頭にご来店されてもご観覧いただけませんのでご注意ください。
*事前にZoomのバージョンが最新にアップデートされているかご確認の上ご視聴ください。
*お申込の際は、講演会当日アクセスするアカウントと同じアドレスをご使用ください。
*本イベントは、アーカイブ配信を予定しております。詳細はイベント終了後こちらのページでお知らせいたします。
公開いたしました!下記よりご視聴いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=VObU3ZSJLTw

 

【お問合せ】
紀伊國屋書店新宿本店代表 03-3354-0131

このイベントの出演者

野崎歓のざき・かん

1959年生まれ。放送大学教授。東京大学名誉教授。文学研究のみならず、映画や文芸評論、エッセイなど幅広く活躍。著書に『異邦の香り ネルヴァル「東方紀行」論』『夢の共有 文学と翻訳と映画のはざまで』『水の匂いがするようだ 井伏鱒二のほうへ』、訳書にサン= テグジュペリ『ちいさな王子』、スタンダール『赤と黒』、ヴィアン『うたかたの日々』、ネルヴァル『火の娘たち』など多数。

駒井稔こまい・みのる

1956 年横浜生まれ。慶應義塾大学文学部卒。’79年光文社入社。広告部勤務を経て、’81 年「週刊宝石」創刊に参加。ニュースから連載物まで、さまざまなジャンルの記事を担当する。’97 年に翻訳編集部に異動。2004 年に編集長。2 年の準備期間を経て’06 年9 月に古典新訳文庫を創刊。10 年にわたり編集長を務めた。著書に『いま、息をしている言葉で。――「光文社古典新訳文庫」誕生秘話』(而立書房)がある。現在、ひとり出版社を設立準備中。